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	<title>プラグインで機能拡張 アーカイブ - monkeywp.com</title>
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	<item>
		<title>Googleを味方に付ける！SEOプラグイン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 18:16:32 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プラグインで機能拡張]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>コンテンツサイトを成功させる最も大きなポイントは、SEOといっても過言ではありません。 「いまさらSEO？」 と思うかもしれませんが、成功するコンテンツマーケティングサイトのアクセスのほとんどは検索エンジンからになります [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress%e3%81%aeseo%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">Googleを味方に付ける！SEOプラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コンテンツサイトを成功させる最も大きなポイントは、SEOといっても過言ではありません。</p>
<p>「いまさらSEO？」</p>
<p>と思うかもしれませんが、成功するコンテンツマーケティングサイトのアクセスのほとんどは検索エンジンからになります。</p>
<p>つまり、検索エンジンに対して好かれるページを作っていくことが成功のカギ。</p>
<p>100コンテンツ300コンテンツ、そして1,000コンテンツと増えていったときに天と地ほどの差が出てきます。</p>
<p>コンテンツが増えれば増えるほど、後から修正したり最適化するのが煩雑で大変になっていきます。</p>
<p>また、できる限り早い段階で結果を出すためにもSEOプラグインを導入して使っていくことを強くオススメします。</p>
<ul>
<li><a href="#content-marketing-seo">コンテンツマーケティングサイトにSEOが必要な理由</a></li>
<li><a href="#content-seo-know-how">SEOは古くない！コンテンツサイトにSEOがアクセスを運ぶ本当の仕組み</a></li>
<li><a href="#seo-plugin">SEOプラグインを使ってgoogleに好かれる方法</a>
<ul>
<li><a href="#install-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」のインストール方法</a></li>
<li><a href="#setting-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」の設定</a></li>
<li><a href="#using-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」の使い方</a></li>
</ul>
</li>
</ul>
<p><span id="more-930"></span></p>
<h2 id="content-marketing-seo">コンテンツマーケティングサイトにSEOが必要な理由</h2>
<p>SEOと聞くと検索エンジンを騙して検索結果の上位表示をするような印象があるかもしれませんね。</p>
<p>実際にそのようなSEO対策が通用した時期もあるのですが、googleの進化に伴って従来のSEO手法が通用しなくなりつつあります。</p>
<p> </p>
<p>ではコンテンツマーケティングで成功している人達はSEOをどのような形でコンテンツマーケティングに取り入れているのでしょうか？</p>
<p>彼らと同じ事を同じように実行すれば、同じような結果が出ます。</p>
<p>WordPress自体がコンテンツマーケティングに強いような仕組みでできているので、有用なコンテンツをどんどん作っていくだけでも十分な効果を出すことができます。</p>
<p>とはいえ、あなたと同じ分野には既にライバルがいるはずです。</p>
<ul>
<li>ライバル以上のコンテンツを作る</li>
<li>ライバル以上にgoogleが好むコンテンツを作る</li>
</ul>
<p>のいずれかができない限り、検索結果でライバルを上回ることはできません。</p>
<p>検索結果でライバルを上回ることができない以上、アクセスはどうしても頭打ちになってしまいます。</p>
<p>検索結果でライバルを上回ることができれば、ライバル以上に見込み客からのアクセスを取り込むことができるようになります。</p>
<p>その結果として販売や見込み客獲得に繋げることができるようになっていきます。</p>
<h2 id="content-seo-know-how">SEOは古くない！コンテンツサイトにSEOがアクセスを運ぶ本当の仕組み</h2>
<p>あなたが今までに少しでもネットビジネスやオンラインビジネスの勉強をしたことがあるなら、いくらかSEOの知識があると思います。</p>
<p>なのですが、恐らく古い情報と最新のノウハウが入り交じってしまっていて、つぎはぎの知識になってしまっていると思います。</p>
<p>つまり、簡単に言えば「プラス」の効果と「マイナス」の効果が入り交じっていて、あまり効果が無いSEO対策になってしまうということです。</p>
<p> </p>
<p>SEOに関しての掘り下げたノウハウについてはゆっくり説明していきますが、まずやるべき事は２つです。</p>
<ul>
<li>SEOに関する今までの知識を全部捨てる</li>
<li>うまくいっている人がやっていること「だけ」をマネする</li>
</ul>
<p>この2つを実行するだけでも、ライバルサイトの遙か上を行くことができるようになります。</p>
<h3>ロングテールキーワードと一番商品</h3>
<p>月に数百万PVもあるようなサイトのアクセス解析を見ると良く分かるのですが、アクセスに関して覚えておくポイントは2つです。</p>
<ul>
<li>ロングテールキーワード</li>
<li>ズバ抜けてアクセスがあるページ（一番商品）</li>
</ul>
<h4>ロングテールキーワード</h4>
<p>ロングテールキーワードとは、私達が狙っていないキーワードからのアクセス。</p>
<p>つまり、複合語や関連語からのアクセスを指します。</p>
<p>例えば、英語のサイトを運営していて、アクセスを狙うキーワードが「英語」とか「英語　勉強法」だとします。</p>
<p>実際にコンテンツサイトを作っていくと、「英語　勉強　楽」とか「英語　聞くだけ」など、ほとんどが想定していないキーワードからのアクセスになります。</p>
<p> </p>
<p>こういったキーワードは狙って組み込んでいくというよりも、その分野に関して詳しい人がコンテンツを作れば自然と含まれるキーワードだったりします。</p>
<p>また、本当に困っている当事者の気持ちになって書くことで、これらのキーワードが自然に含まれるようになります。</p>
<p> </p>
<p>逆にただのこなし仕事とか作業的にコンテンツを作っていくとこういったキーワードがコンテンツに含まれることはありません。</p>
<p>つまり、「ペラい」（※内容が薄いペラペラなコンテンツ） コンテンツが出来上がります。その結果ロングテールキーワードからのアクセスが無くなるので、ほとんどアクセスがないページが出来上がります。</p>
<h4>ズバ抜けてアクセスがあるページ</h4>
<p>サイト内のページはすべて均等にアクセスが来るわけではありません。</p>
<p>サイト内の数%のページが8割程度のアクセスを稼ぐようになるのが一般的なコンテンツサイトの構成です。</p>
<p> </p>
<p>ズバ抜けてアクセスがあるページの条件は２つ。</p>
<ul>
<li>検索需要（ニーズ）が高いコンテンツトピックである</li>
<li>さらにそのコンテンツがSEO価値が高く評価されている</li>
</ul>
<p>難しい説明を省くと、ニーズがあって価値のあるコンテンツページの事です。</p>
<p>今の段階ではテクニカルで専門的な知識は必要ありません。</p>
<p> </p>
<p>覚えておくべき事は一つだけです。</p>
<blockquote>
<p>コンテンツとは「あなたが言いたいこと」ではなく「お客さんが聞きたい事」を書く</p>
</blockquote>
<p>これだけを意識してれば、自然とズバ抜けてアクセスがあるページが出来上がっていきます。</p>
<h3>googleは私達が思っているよりも賢い</h3>
<p>検索エンジンはかなり賢いです。</p>
<p>分かりやすく言えば、良いサイトと悪いサイトを自動で判別できるレベルに来ています。</p>
<p> </p>
<p>良いサイトとは「検索者の意図に対して正しい答えを返せるサイト/ページ」</p>
<p>悪いサイトとは「検索者の意図に対して正しい答えを返さない、または検索結果を意図的に操作しようとするサイト/ページ」</p>
<p>となります。</p>
<p> </p>
<p>小手先のテクニックに頼らず、</p>
<ul>
<li>お客さんが困っている事は何か？</li>
<li>お客さんが知りたいと思っている事は何か？</li>
<li>お客さんが求めているものは何か？</li>
</ul>
<p>これらの答えを分かりやすく返してあげれば、自然と良いコンテンツが出来上がります。</p>
<h2 id="seo-plugin">SEOプラグインを使ってgoogleに好かれる方法</h2>
<p>今の段階ではSEOに関する詳しい知識は必要ありません。</p>
<p>WordPressとプラグインで全て事足ります。</p>
<p>私達が作るコンテンツ1ページ1ページの価値を上げるために、プラグインを使って最適化をしていきます。</p>
<p> </p>
<p>HTMLなどの専門知識は必要ありません。</p>
<p>ページを分かりやすく補足するための要素を、プラグインを使って入れ込んでいくという作業になります。</p>
<p>そうすることでgoogleから見てわかりやすいサイト/ページを作っていくことができるので、結果的にサイト/ページ価値が上がり、検索結果も良くなっていくというしくみです。</p>
<p> </p>
<p>SEOを助けてくれるプラグインはいくつもあるのですが、一番のオススメは「All In One SEO Pack」というSEOプラグイン。</p>
<p>初心者でも分かりやすいうえに、実際に成功している多くのコンテンツサイトで使われています。</p>
<p>AIOSP（All In One SEO Pack）から別のSEOプラグインへの乗り換えも可能ですので、まずはコレを入れておくことをオススメします。</p>
<h3 id="install-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」のインストール方法</h3>
<p>プラグインの新規インストールは[プラグイン]-[新規追加]。</p>
<p>キーワードに「All In One SEO Pack」と打ち込むと目的のプラグインが出てくるので「今すぐインストール」をクリック。</p>
<p><img fetchpriority="high" title="AllInOneSEOPackのインストール.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/db71a35309edf4d15a1478a6b16d9c9f.png" alt="AllInOneSEOPackのインストール" width="684" height="208" border="0" /></p>
<p>プラグインを有効化をクリックすればインストール完了です。</p>
<p><img title="AllInOneSEOPackを有効化.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/04e481f39fa7ba7bc7db403d544b1510.png" alt="AllInOneSEOPackを有効化" width="683" height="130" border="0" /><span style="font-size: 1.17em;"> </span></p>
<h3 id="install-allinoneseopacksetting-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」の設定</h3>
<p>All in One SEO PackではSEOに関する様々な設定をする事ができるようになっています。</p>
<p>なのですが、今の段階では何も設定する必要はありません。</p>
<p>All in One SEO Pack の設定は左サイドバーの[All in One SEO]-[General Settings]メニューから開けます。</p>
<p><img title="AllinOneSEO設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/ec13bee1d87fa4b2517541e947036dd8.png" alt="AllinOneSEO設定" width="684" height="401" border="0" /></p>
<p>設定しておきたい箇所は1カ所だけ。</p>
<p>投稿ページのタイトル設定です。</p>
<p>投稿タイトルをどのように表示するかという設定です。</p>
<p>ページタイトルに加えて、ブログタイトルが表示されるようになってますので、ページタイトルのみが表示されるように変更をします。</p>
<p><img loading="lazy" title="ページタイトルのフォーマット.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/cf97caaf154d2042cb688628accf2d69.png" alt="ページタイトルのフォーマット" width="684" height="712" border="0" /></p>
<p>コンテンツサイトではタイトルが長くなる傾向があるので、ブログ名の部分を削除します。</p>
<p><img loading="lazy" title="投稿タイトルのフォーマットを変更.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/a2a273a2c09e5c745968c6fbb266ce30.png" alt="投稿タイトルのフォーマットを変更" width="661" height="97" border="0" /></p>
<p>画面最下部にある、「設定を更新&gt;&gt;」をクリックして保存完了。</p>
<p><img loading="lazy" title="設定を更新.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/50eddd1f7b211ae2e5bdebf783accc19.png" alt="設定を更新" width="681" height="139" border="0" /></p>
<h3 id="using-allinoneseopack">「All In One SEO Pack」の使い方</h3>
<p>投稿一覧から個別の投稿を開く、または新規で投稿を作成すると今までは無かった項目が増えています。</p>
<p><img loading="lazy" title="AllinOneSEO投稿設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/4d8eea330fe4ba1bc4e90ce5fa7039b6.png" alt="AllinOneSEO投稿設定" width="684" height="380" border="0" /></p>
<div class="box-yellow">AllinOneSEOの設定項目が表示されていない場合には、画面上部にある[表示オプション]をクリックして開いてチェックボックスを「ON」にしてください。</div>
<p><img loading="lazy" title="表示オプションからAllinOneSEOを表示.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/847f4a4d1763b46e76fb9f8ecb114304.png" alt="表示オプションからAllinOneSEOを表示" width="683" height="176" border="0" /></p>
<p>たくさんの設定項目がありますが、全てを理解する必要はありません。</p>
<p>設定する項目は２つだけ。</p>
<ul>
<li>投稿のタイトル</li>
<li>投稿の詳細</li>
</ul>
<h4>投稿のタイトル</h4>
<p>ページのタイトルは最も重要な要素の一つ。</p>
<p>ターゲットとなるキーワードを一つは入れるようにしましょう。</p>
<p>たとえば九州の秘湯に関するコンテンツを作って、「九州　秘湯」というのがメインキーワードであれば</p>
<p>「公開！<strong>九州</strong>の地元民がひた隠しにする、雑誌には載っていない<strong>秘湯</strong>集」</p>
<p>といったタイトルになります。</p>
<div class="box-gray">
<p>32-34文字程度に収めると、検索結果に全文が表示されます。</p>
<p>それ以上の長さになった場合には、自動的にカットされてしまいます。</p>
</div>
<h4>投稿の詳細</h4>
<p>投稿の詳細は、通常はページコンテンツの最初の文章が自動的に抜粋されて検索結果に表示されます。</p>
<p>自動的に抜粋される文章よりも、分かりやすくまとめた文章の方が読みやすく、アピールし易いので1ページ1ページに詳細を付けていくとベターです。</p>
<div class="box-gray">
<p>80文字程度に収めると、検索結果に全文が表示されます。</p>
<p>それ以上の長さになった場合には、自動的にカットされてしまいます。</p>
</div>
<p> </p>
<p>検索結果にどのように表示されるかがプレビューできますので、プレビューを見ながらタイトルを詳細を書き込んでください。</p>
<p><img loading="lazy" title="AllinOneSEOプレビュースニペット.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/9574015f6b2e0ab40b5c12237a1b3a5c.png" alt="AllinOneSEOプレビュースニペット" width="684" height="549" border="0" /></p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress%e3%81%aeseo%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">Googleを味方に付ける！SEOプラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>リンク切れプラグインで検索順位を守る！</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 08:06:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プラグインで機能拡張]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>あなたが神経質でかなり細かい性格か、仕事でやらざるを得ない状況でない限りほぼ100％リンク切れは起こります。 リンク切れは自分では気付かないだけで無く、売上げ激減させるリスクがあります。 静的なHTMLサイトでリンク切れ [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e5%88%87%e3%82%8c%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">リンク切れプラグインで検索順位を守る！</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>あなたが神経質でかなり細かい性格か、仕事でやらざるを得ない状況でない限りほぼ100％リンク切れは起こります。</p>
<p>リンク切れは自分では気付かないだけで無く、売上げ激減させるリスクがあります。</p>
<p>静的なHTMLサイトでリンク切れのチェックをするのは大変ですが、WordPressならほぼ自動でチェックをしてくれる機能をプラグインとして組み込めます。</p>
<p>サイトからの売上げや反応が落ちてしまってからでは遅いので、できる限り早い段階でリンク切れをチェックできる体制を作っておくことをオススメします。</p>
<ul class="toc">
<li><a href="#link-error-demerit">リンク切れが売上げを落とす2つの理由</a>
<ul>
<li><a href="#link-error-bad-user-experience">ユーザーエクスペリエンスの低下</a></li>
<li><a href="#link-error-google-penalty">googleによるペナルティー</a></li>
</ul>
</li>
<li><a href="#link-error-prevention">リンク切れが起きる理由と防ぎ方</a></li>
<li><a href="#how-to-use-BrokenLinkChecker">リンク切れチェックプラグイン「BrokenLinkChecker」の導入と使い方</a></li>
</ul>
<p><span id="more-915"></span></p>
<h2 id="link-error-demerit">リンク切れが売上げを落とす2つの理由</h2>
<p>たかがリンク切れと思ってしまいがちですが、サイトのリンク切れが売上げを落としてしまう理由を知っておく必要があります。</p>
<p>サイトが大規模になればなるほど、管理は大変になっていきます。</p>
<p>メンテナンスも定期的に根気よくやり続けるのはほぼ不可能。</p>
<p>「なぜ」リンク切れが売上げや反応低下に繋がってしまうのかを知っておいてください。</p>
<h3 id="link-error-bad-user-experience">ユーザーエクスペリエンスの低下</h3>
<p>ネットで調べ物をしていて、やっと見つけたページからリンクをクリックしたら</p>
<p>「ページが見つかりません･･･」</p>
<p>と表示されて悲しい思いをした経験があなたにもあると思います。</p>
<p>あなたのサイトを訪れたお客さんは、あなたが発信している情報に興味がある人です。</p>
<p>せっかくあなたのサイトで有用で価値のあるコンテンツを見つけたにも関わらず、リンクをクリックしてもページが無かったり、リンクが壊れていたりしたら信用がガタ落ちです。</p>
<p>どれだけデキる人でも、フケで頭ボサボサ、服は3日くらい連続で同じもの、、、ではあまり仲良くなりたいとは思いません。</p>
<p>あなたのサイトにアクセスしてくれた人が「見込み客」になったり、商品を購入して「顧客」になるには信頼の積み重ねが必要。</p>
<p>あなたのビジネスの顔であり営業マンである集客サイトのリンクが切れていたら「キチンとしてない」と感じてしまうため、信頼を構築することができません。</p>
<p>初対面の人ほど身なりや対応に気を遣うのと同じで、始めてサイトに訪れる人にはキッチリと対応する必要があります。</p>
<p>たかがリンク切れなのですが、一流企業や一流ブランドのサイトにはリンク切れはほぼ皆無。</p>
<p>そんなつまらないことで信頼を失ってライバルの商品やサービスを購入してしまうくらいなら、ちゃんとチェックする仕組みを作っておきたいと考えると思います。</p>
<h3 id="link-error-google-penalty">googleによるペナルティー</h3>
<p>あまり知られていないことなのですが、リンク切れが検索順位を落としてしまうことがあります。</p>
<p>コンテンツサイトの場合ロングテールキーワード（複合語や狙っていないキーワードからのアクセス）からのアクセスが多くなります。</p>
<p>ロングテールでの検索順位が落ちると、結果としてアクセスは激減します。</p>
<p>ロングテールからのキーワードを全て把握するのは不可能なので、「よくわからないままアクセスが落ちていく」という現象が起こります。</p>
<p>googleは検索エンジンに「価値のあるサイト」を並べることに命をかけています。</p>
<p>企業としてのgoogleを見てみると、検索エンジンの広告から莫大な収益を上げています。</p>
<p>みんながgoogleを使い続けてくれないとこの広告費が取れなくなってしまいます。</p>
<p>ですので、検索結果が常にベストなサイトが並ぶように世界中の天才達を雇い入れて日夜研究を重ねているのです。</p>
<p>あなたがgoogleの社長なら、同じような内容が書いてあるサイトが2つあったとしたらどちらのサイトを検索結果の上の方に持ってくるでしょうか？</p>
<ol>
<li>リンク切れ一つ無い、キッチリとしたページ</li>
<li>ページにリンク切れがある残念なページ</li>
</ol>
<p>検索ランキングが下がれば、アクセスは落ちます。</p>
<p>アクセスが落ちれば、売上げや反応は落ちます。</p>
<h2 id="link-error-prevention">リンク切れが起きる理由と防ぎ方</h2>
<p>リンク切れは必ず起こります。</p>
<p>あなたがどれだけパソコンが得意でも、ネットに詳しくてもリンク切れは起こってしまいます。</p>
<p>リンク切れはどうしても起こってしまうのですが、リンク切れが起こる理由を知っておくと、注意や対策がしやすくなると思います。</p>
<h3>リンク切れが起こる3つの理由</h3>
<p>リンク切れには、あなたが注意していても防げないものもあります。</p>
<p>主な理由は以下の3つ。</p>
<ul>
<li>外部サイトへのリンク</li>
<li>ページの削除や移動</li>
<li>システムのトラブル</li>
</ul>
<p>順番に見ていきましょう。</p>
<h4>外部サイトへのリンク</h4>
<p>外部サイトへのリンクとは人のサイトへのリンク。</p>
<p>会社でも個人でもwikipediaでも、あなたのサイトドメイン以外へのリンクのことを指します。</p>
<p>あなたのサイトではないので、ある日突然サイトが無くなってしまったり、ページを移動したりするとリンクが繋がらなくなってしまいます。</p>
<p>とはいえ、サイトが大きくなればなるほど外部へのリンクも増えていくので全てを常時チェックするのは不可能です。</p>
<h4>ページの削除や移動</h4>
<p>外部サイトに加えて、あなたのサイト内でもページを削除したり移動したりすることがあると思います。</p>
<p>また、URLを変更した際にもリンク切れが起こります。</p>
<p>ページを削除したり移動したりすることは簡単なのですが、移動するページにリンクしているページを全て把握するのは不可能です。</p>
<h4>システムのトラブル</h4>
<p>リンク切れはシステムのトラブルでも起こりえます。</p>
<p>WordPressを使っていれば全て安心というわけではありません。</p>
<p>どちらかというと意図しない操作や誤操作によってよって起こることが多いのですがURLが変わってしまったり、単純に操作ミスでリンクが外れてしまうことがあります。</p>
<h2 id="how-to-use-BrokenLinkChecker">リンク切れチェックプラグイン「Broken Link Checker」の導入と使い方</h2>
<p>サイト内のリンク切れを目視でチェックし続けるのは物理的に不可能なので、WordPressのプラグインに自動でやってもらう事にするのがイチバン。</p>
<p>プラグインが自動的にチェックしてくれるなら、たとえ意図しないトラブルでリンク切れが起こっていたとしてもすぐに対策することができます。</p>
<p>知らない間にアクセスが激減してしまったり、本来であれば購入や反応に繋がっているアクセスを逃す確率も減ります。</p>
<p>プラグインはセットしておくだけなので、ぜひやっておくことをオススメします。</p>
<h3>Broken Link Checkerのインストール方法</h3>
<p>プラグインのインストールは左サイドメニューの[プラグイン]-[新規追加]。</p>
<p>検索ボックスに「Broken Link Checker」と打ち込んで検索すると目的のプラグインが一覧に表示されますので、「今すぐインストール」</p>
<p><img loading="lazy" title="プラグインの新規追加.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/3c151d4f796a408449710ff665153468.png" alt="プラグインの新規追加" width="682" height="218" border="0" /></p>
<p>「プラグインを有効化」をクリックしてインストール完了です。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerの有効化.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/4dd9a3aa1d57d51e903b110287b81c91.png" alt="BrokenLinkCheckerの有効化" width="540" height="425" border="0" /></p>
<p>[設定]-[Broken Link Checker]から設定をしていきます。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerの設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/4f1aaa0ce7ca97a9c3c0f08713d971be.png" alt="BrokenLinkCheckerの設定" width="379" height="447" border="0" /></p>
<p>難しい設定がたくさんありますが、基本的には「一般」設定のみのでOKです。</p>
<p>以下の2つだけ、調整しておきましょう。</p>
<h4>各リンクをチェック</h4>
<p>リンク切れを自動的にチェックしてくれる時間、つまり巡回頻度です。</p>
<p>72時間だと3日おきにチェックするということになります。</p>
<p>144時間なら6日。</p>
<p>週に1回なら168時間です。</p>
<p>アクセスがあまり多くなかったり、更新頻度が少ないサイトの場合には、多めに設定しておけば十分です。</p>
<p>逆に、数字を小さくしてあまり頻繁にチェック挿せる必要はありません。</p>
<p>サーバの負荷が増えてしまうだけになるので、月10万PVを超えるくらいまでは96-168時間程度あれば十分です。</p>
<h4>メールで通知</h4>
<p>リンク切れが検出された際に、お知らせメールを飛ばすかどうかの設定です。</p>
<p>こちらも巡回頻度と同様、月10万PV程度まではサイトでチェックすれば大丈夫です。</p>
<p>ある程度アクセスが大きくなってきたら、通知を受け取ってすぐに対応するフローにするのが良いかと思います。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerの一般設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/d7380eaa982d52e6f51895668ad23f8b.png" alt="BrokenLinkCheckerの一般設定" width="684" height="572" border="0" /></p>
<h3>Broken Link Checkerでリンク切れを確認する方法</h3>
<p>Broken Link Checker のインストール後は、ダッシュボードにBroken Link Checkerのウィジェットが表示されるようになります。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerウィジェット.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/d31a927aa65515608c731c795eeb3f2b.png" alt="BrokenLinkCheckerウィジェット" width="633" height="194" border="0" /></p>
<p>サイト内にリンク切れが見つかると、「○のリンクエラーを発見しました」と表示されます。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerリンク切れ表示.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/eba08acd137f14b9d7cd80dfb2d95bc8.png" alt="BrokenLinkCheckerリンク切れ表示" width="633" height="194" border="0" /></p>
<p>クリックするとサイト内のリンク切れ一覧が表示されるので、どのように処理するかを選択します。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerリンク切れ一覧.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/5ff2894bce5a559d0b66e72448167f5e.png" alt="BrokenLinkCheckerリンク切れ一覧" width="682" height="230" border="0" /></p>
<p>マウスカーソルを合わせると5つのメニューが出てきますので、処理方法を選びます。</p>
<h4><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerリンク切れ処理メニュー.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/68cfa7ce9fba73e8f1001a897c4a8c77.png" alt="BrokenLinkCheckerリンク切れ処理メニュー" width="524" height="181" border="0" /></h4>
<h4>URLを編集</h4>
<p>リンク先のURLの間違いが確認できる場合には、ここから直接編集できます。</p>
<p><img loading="lazy" title="BrokenLinkCheckerリンク切れURLを編集.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/0efc1aece9d5c17b403b8e1cb34edfac.png" alt="BrokenLinkCheckerリンク切れURLを編集" width="632" height="370" border="0" /></p>
<h4>リンク解除</h4>
<p>リンクを解除するには「リンク解除」をクリック。</p>
<p>即座にリンクを外してくれます。</p>
<p>※リンクが張られていた文字列、または画像はそのまま残ります。</p>
<h4>リンクエラーではない</h4>
<p>リンク先が一時的にダウンしていたり、そのままのリンクURLで構わない場合にはリンクエラーではないと認識させることができます。</p>
<p>その後、このURLに関しては例えエラーであってもアラートが出なくなります。</p>
<h4>リンク切れから解除</h4>
<p>上記の「リンクエラーではない」と似ているのですが、こちらは一時的な解除になります。</p>
<p>ステータスの変更がない限り非表示にするという設定になります。</p>
<h4>再確認</h4>
<p>稀に一時的なサーバーダウンなどによって、リンク切れとしてアラートが出る場合があります。</p>
<p>リンク先に問題が無いことが確認できるのであれば、その場で再確認をする事ができます。</p>
<p>再確認して問題が無い場合には、エラーリストから自動的に外れます。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%83%aa%e3%83%b3%e3%82%af%e5%88%87%e3%82%8c%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">リンク切れプラグインで検索順位を守る！</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			<slash:comments>0</slash:comments>
		
		
			</item>
		<item>
		<title>SNSを使ってアクセス倍増！ソーシャルプラグイン</title>
		<link>https://monkeywp.com/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3</link>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 11 Jan 2016 13:27:33 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プラグインで機能拡張]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>集客サイトのアクセスのほとんどはgoogleやyahooなどの検索エンジンから。 質の高いアクセスを集める事ができるのがメリット。 サイトへのアクセス経路は大きく3つで、検索エンジンの他に、 SNS（FaceBook,  [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">SNSを使ってアクセス倍増！ソーシャルプラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>集客サイトのアクセスのほとんどはgoogleやyahooなどの検索エンジンから。 質の高いアクセスを集める事ができるのがメリット。</p>
<p>サイトへのアクセス経路は大きく3つで、検索エンジンの他に、</p>
<ul>
<li>SNS（FaceBook, Youtube, Instagramなど）</li>
<li>紹介</li>
<li>広告</li>
</ul>
<p>が主なアクセスソースになります。</p>
<p>サイトへのアクセスは反比例のグラフのようにある地点から爆発するように伸びていくのですが、起爆剤の一つとなるのがSNSからのアクセス。</p>
<p>Facebook, Twitter, Instagramやはてなブックマークからアクセスを呼び込む事ができる強力なプラグインを装備しましょう。</p>
<ul class="toc">
<li><a href="#sns-to-access">ソーシャルシェアがアクセスを一気に爆発させる理由とは？</a></li>
<li><a href="#sns-share">ソーシャルシェアがアクセスを倍増させる仕組み</a></li>
<li><a href="#social-plugin">ソーシャルプラグインの導入方法と使い方</a></li>
</ul>
<p><span id="more-901"></span></p>
<h2 id="sns-to-access">ソーシャルシェアがアクセスを一気に爆発させる理由とは？</h2>
<p>ソーシャルシェアがアクセスを爆発させる理由は大きく２つあります。</p>
<ul>
<li>純粋なアクセス増加</li>
<li>SEO効果</li>
</ul>
<p>順番に説明していきます。</p>
<h3>純粋なアクセス増加</h3>
<p>FacebookやTwitterといったソーシャル系のサービスには、「シェア」という機能があります。</p>
<p>ネットで見つけたコンテンツを自分のアカウントで紹介するといった機能で、</p>
<p>「こんな面白い記事があるよ！」 「このコンテンツは要チェック！」 「このページが役に立つから見てみて！」</p>
<p>といった事ができる機能のことです。</p>
<p>FacebookやTwitterでシェアされたコンテンツ（ページ）は</p>
<ol>
<li>シェアした人と繋がりがある人がアクセスする</li>
<li>アクセスした人がまたシェアする</li>
</ol>
<p>というアクセスのスパイラルを作り出すことができます。</p>
<p>全てのページコンテンツがシェアされてアクセスが倍増するわけではありませんが、シェアする人が繋がりをたくさん持っている人だったり、トレンドに乗ったコンテンツなどの場合にはドンとアクセスが来るようになります。</p>
<h3>SEO効果</h3>
<p>シェアされたページ（コンテンツ）は直接的なアクセスだけで無く、間接的なメリットもあります。</p>
<p>それがSEO（検索エンジン最適化）に対するメリット。</p>
<p>SEOの難しい話は省いて結果だけ話すと、ページがシェアされることで検索エンジンの順位が上がります。</p>
<ul>
<li>困っている人の役に立つコンテンツ</li>
<li>トレンドに乗った話題性のあるコンテンツ</li>
</ul>
<p>つまり、個人の日記やひとりよがりなコンテンツは誰にもシェアされることはないということです。</p>
<p>逆に、価値の高いコンテンツはたとえ万人受けしないコンテンツであってもシェアされる傾向が高いです。</p>
<p>そういったことを意識してコンテンツを作っていくだけでも、長期的にアクセスを爆発させることができるようになります。</p>
<h2 id="sns-share">ソーシャルシェアがアクセスを倍増させる仕組み</h2>
<p>ソーシャルネットワークサイトからのアクセスは2段階のステージがあります。</p>
<ol>
<li>直接アクセス</li>
<li>スパイラル化</li>
</ol>
<p>ステージが1段階目でも2段階目でもサイトへのアクセスが来ます。</p>
<p>シェアを狙ってコンテンツを作る事は可能ですが、基本的にはコントロールできるものではありません。</p>
<blockquote>
<p>シェアされたらラッキー</p>
</blockquote>
<p>程度の気持ちで取り組むのが長期的にうまくいくコツだと思います。</p>
<h3>ソーシャルシェアからの直接アクセス</h3>
<p>ソーシャルシェアは簡単に言えば「友達にもこのページを見せたい！」と思ったときに起こります。</p>
<p>わかりやすい例で言えば、「おもしろ動画」です。</p>
<p>爆笑できる動画はみんなにも見て欲しいので、SNSで繋がりのある人達に</p>
<p>「コレ見て！」</p>
<p>と紹介したくなります。</p>
<p> </p>
<p>さらに、繋がりの多い「hub（ハブ）」と言われる影響力が強い人達がシェアしたコンテンツには一気にアクセスが集中します。</p>
<p>どんな分野にも影響力が強い人達はいます。</p>
<p>影響力が強い「hub」の人達も、影響力を保つために「ネタ」を探し続けています。</p>
<p>そういった人達が紹介しやすい、紹介したくなるようなコンテンツを作る事で、シェアされる可能性は高くなる傾向があります。</p>
<h3>アクセスが倍増するスパイラル化</h3>
<p>スパイラル化とは、シェアした人からのコンテンツをさらに別の人がシェアすることで起こります。</p>
<p><img loading="lazy" title="SNSのアクセススパイラル.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/9c60a7389cf62dff7ce7c0369fb05a63.png" alt="SNSのアクセススパイラル" width="625" height="471" border="0" /></p>
<ul>
<li>かけ算でアクセスが増える</li>
<li>複数箇所で目にする事でアクセスされやすくなる</li>
</ul>
<div>という2つの大きなメリットがあります。</div>
<div> </div>
<div>一気にアクセスを獲れることになりますが、あくまで狙ってSNSアクセススパイラルを起こすことはできないと考える方が賢明です。</div>
<div> </div>
<div>特定の分野や限定された範囲で良いので、誰かの役に立つコンテンツを作り続ける事で自然に起こる現象になります。</div>
<h2 id="social-plugin">ソーシャルプラグインの導入方法と使い方</h2>
<p>ページにシェアボタンを付けるには通常、</p>
<ul>
<li>HTML</li>
<li>CSS</li>
<li>PHP</li>
<li>JS</li>
</ul>
<p>といった専門知識が必要になります。</p>
<p>コレを全ページに全て配置するのは大変な作業です。</p>
<p>また、SNS側にシェアボタンの仕様変更があった場合には、全ページを手作業で直していくという地獄の作業が待っています。</p>
<p>WordPressならソーシャルシェアのプラグインを導入することでこれらの問題を解決できます。</p>
<ul>
<li>専門知識無し</li>
<li>仕様変更にも対応</li>
</ul>
<p>でOKです。</p>
<p>WordPressのプラグインにはたくさんの種類のソーシャルプラグインがありますが、いちばんのオススメは</p>
<p><a href="https://ja.wordpress.org/plugins/wp-social-bookmarking-light/">WP Social Bookmarking Light</a></p>
<p><img loading="lazy" title="WPSocialBookmarkingLight.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/WPSocialBookmarkingLight.png" alt="WPSocialBookmarkingLight" width="682" height="193" border="0" /></p>
<ul>
<li>主要なSNS系サイトのボタンをほぼ網羅</li>
<li>デザインがいい</li>
<li>カンタン</li>
<li>アップデートが早い</li>
</ul>
<p>というのが特徴と、選択の理由です。</p>
<h3>WP Social Bookmarking Lightの導入方法</h3>
<p>WP Social Bookmarking LightはWordPressプラグインですので、ダッシュボードから新規追加がカンタンです。</p>
<p><img loading="lazy" title="プラグイン新規追加.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/eca25bb77fbf051674f4e6c1c8353a91.png" alt="プラグイン新規追加" width="508" height="504" border="0" /></p>
<p>「wp social bookmarking light」で検索するとプラグインが出てきます。</p>
<p>「今すぐインストール」をクリックして、インストールします。</p>
<p><img loading="lazy" title="WSBLをインストール.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/afda9f1cba95a6fac34035e94779021c.png" alt="WSBLをインストール" width="682" height="166" border="0" /></p>
<p>インストールは自動で完了するので、「プラグインを有効化」をクリック。</p>
<p><img loading="lazy" title="WP-social-bookimarking-lightを有効化.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/9800274336c922041fd95f89ba7bc45f.png" alt="WP-social-bookimarking-lightを有効化" width="684" height="242" border="0" /></p>
<p>[設定]-[WP Social Bookmarking Light]を選択してWP Social Bookmarking Lightプラグインの設定をしていきます。</p>
<p><img loading="lazy" title="WPSockialBookimakingLightの設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/192dc5852ef8d5830335febefb85a339.png" alt="WPSockialBookimakingLightの設定" width="605" height="554" border="0" /></p>
<p>設定がいくつかありますが、まずは「一般設定」で設定を決めていきます。</p>
<p><img loading="lazy" title="WPBMLの設定.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/c6e71baf312380cc613b79b9e581baa1.png" alt="WPBMLの設定" width="684" height="561" border="0" /></p>
<p>#### 位置</p>
<p>ソーシャルボタンをどこに配置するかを指定します。</p>
<p>記事の上、記事の下、両方のいずれかを指定できます。</p>
<p>#### 個別記事のみ</p>
<p>個別記事にソーシャルボタンを配置する場合には「Yes」</p>
<p>通常は「Yes」で問題ありません。</p>
<p>#### ページ</p>
<p>ページにソーシャルボタンを配置する場合には「Yes」</p>
<p>こちらも同様に「Yes」で問題ありません。</p>
<p>#### サービス</p>
<p>どのSNSのソーシャルボタンを配置するかを指定します。</p>
<p>配置したいソーシャル系サイトを右のボックスから左のボックスにドラッグします。</p>
<p>シェア効果が高い、</p>
<ul>
<li>Facebook</li>
<li>Twitter</li>
<li>はてなブックマーク</li>
</ul>
<p>などがオススメです。</p>
<p> </p>
<p>設定が完了したら、コンテンツページにシェアボタンが配置されているかを確認します。</p>
<p><img loading="lazy" title="WPSBMLの配置確認.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/02a773a2977c51e30bdf91f8bdded8fb.png" alt="WPSBMLの配置確認" width="684" height="628" border="0" /></p>
<p>指定した場所にソーシャルボタンが表示されてればOK、設定完了です。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%bd%e3%83%bc%e3%82%b7%e3%83%a3%e3%83%ab%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">SNSを使ってアクセス倍増！ソーシャルプラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>スパムを防ぐ！コメントスパム対策プラグイン</title>
		<link>https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%a0%e5%af%be%e7%ad%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3</link>
					<comments>https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%a0%e5%af%be%e7%ad%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Jan 2016 09:53:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プラグインで機能拡張]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=887</guid>

					<description><![CDATA[<p>　スパムを防ぐ！コメントスパム対策プラグイン WordPressにはコメント機能という優秀な機能があります。 コメントとは各ページに訪れたお客さんが意見や感想を入力してくれる機能。 第三者の意見はページコンテンツに臨場感 [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%a0%e5%af%be%e7%ad%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">スパムを防ぐ！コメントスパム対策プラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h1>　スパムを防ぐ！コメントスパム対策プラグイン</h1>
<p>WordPressにはコメント機能という優秀な機能があります。</p>
<p>コメントとは各ページに訪れたお客さんが意見や感想を入力してくれる機能。</p>
<p>第三者の意見はページコンテンツに臨場感や人間味を持たせ、信頼性を高めます。</p>
<p>また、サイトのアクセスが大きくなるほどその効果は大きくなるので長期的に集客サイトを作っていく上では重要な要素の一つ。</p>
<p>とても便利なコメント機能なのですが、一つだけ問題があります。</p>
<p>誰でもコメントを書き込むことができるので、あなたのサイトを利用してgoogleの検索結果ランキングを上げたり、宣伝目的でコメントを書き込む人が出てきます。</p>
<p>ページコンテンツとは直接関係ないこういった行為の事を総称して「コメントスパム」と言います。</p>
<p>長期的に集客サイトを運用する上では2つの事を注意する必要があります。</p>
<ul>
<li>ポジティブなコメントを書き込んでもらうこと</li>
<li>コメントスパムを排除する</li>
</ul>
<p>コメント機能を使用する前に、まずはコメントスパムを排除するプラグインを導入することを強くオススメします。</p>
<ul>
<li><a href="#comment-spam-demerit">コメントスパムがあなたのサイトをダメにする3つの理由</a></li>
<li><a href="#comment-spam-plugin">コメントスパムを自動でブロックしてくれる便利なプラグインとは？</a></li>
<li><a href="#howtouse-akismet">コメントスパム対策の定番、Akismet（アキスメット）の導入方法と使い方</a></li>
</ul>
<p><span id="more-887"></span></p>
<h2 id="comment-spam-demerit">コメントスパムがあなたのサイトをダメにする3つの理由</h2>
<p>コメントスパムと言われても、まだ何となくピンと来ないのが正直な所ではないでしょうか？</p>
<p>「ほっとけば良いんじゃ無いの？」「メンテナンスが面倒」と考えてしまうと思います。</p>
<p>･･･</p>
<p>結論だけ言えば、コメントスパムだけでサイトからの売上げや反応はゼロになりかねません。</p>
<p>コメントスパムはそれほど怖いモノだという認識を持つことが大事です。</p>
<h3>コメントスパムがサイトに与える３つの被害</h3>
<p>コメントスパムはサイトをダメにします。</p>
<p>集客サイトは販売や登録、資料請求といった「コンバージョン」が発生することによって価値を生み出します。</p>
<p>コメント周りのメンテナンスを怠ると、何年もかけて作り上げてきた集客サイトはあっという間に価値を無くしてしまいます。</p>
<p>理由は大きく以下の３つ。</p>
<table>
<thead>
<tr>
<th>デメリット</th>
<th>理由</th>
<th>結果</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td><strong>信頼性を無くす</strong></td>
<td>管理されていない印象を与えるため、情報が信頼できないと感じてしまう</td>
<td>コンバージョン低下</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>サイトがダウンする</strong></td>
<td>スパムアクセス増加に伴いサイト負荷が上昇しダウン、または停止措置</td>
<td>アクセス/コンバージョン低下</td>
</tr>
<tr>
<td><strong>検索順位が下がる</strong></td>
<td><a href="https://support.google.com/webmasters/answer/81749?hl=ja">低品質なコンテンツとみなされ、googleのランキングが下がる</a></td>
<td>アクセス低下</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>サイトの売上げや反応を上げるには「アクセス」または「コンバージョン」を上げれば良いのですが、コレは全く逆のパターン。</p>
<p>コメントスパムが引き起こすデメリットによって売上げは反応は大幅に低下します。</p>
<p>ポジティブなコメントはSocial Proof（社会的証明）の効果で反応率を上げられます。</p>
<p>いわば、「リアルタイムお客様の声」のような効果を期待できるため、是非とも上手に使いたい機能です。</p>
<p>とはいえ対策をしないままだと、大きな被害を被るので必ずスパム対策を行う事をオススメ増す。</p>
<h2 id="comment-spam-plugin">コメントスパムを自動でブロックしてくれる便利なプラグインとは？</h2>
<p>コメントスパム対策はWordPressに初めから入っている「Akismet」（アキスメット）というプラグインがほぼ自動で行ってくれます。</p>
<p>スパムコメントを一件ずつ管理画面から消していくわけではありませんので安心してください。</p>
<div class="box-gray">もし、入っていなかったりプラグイン一覧から確認できない場合には、<a href="https://ja.wordpress.org/plugins/akismet/">公式サイトからダウンロード</a>してください。</div>
<h3>なぜAkismetはコメントスパムを防げるの？</h3>
<p>Akismetはとても優秀なコメントスパム対策プラグイン。</p>
<p>評判が高く、詳しい人に聞いてもネットで検索しても「Akismetを入れなさい」と言われると思います。</p>
<p>理由はAkismetのコメントスパムフィルタの仕組み。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismetのスパム判定の仕組み.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/cd1014bdb7591b7fbb37c8f5096e797d.png" alt="Akismetのスパム判定の仕組み" width="377" height="228" border="0" /></p>
<p>Akismetを導入したWordPress（あなたのサイト）にコメントを書き込む際、まず一旦Akismetのサーバに送信され、チェックが行われます。</p>
<p>Akismetのサーバには膨大なブラックリストが蓄積されており、チェック結果に従って2種類に振り分けられます。</p>
<ol>
<li>スパムフィルタに引っかかった場合にはスパムボックスに</li>
<li>スパムフィルタに引っかからなかった場合にはそのままコメントが投稿されます</li>
</ol>
<p>つまり、あなたがやることはほとんどありません。 定期的にダッシュボードから2つのメンテナンス作業を行うだけです。</p>
<ul>
<li>誤ってスパム判定されたコメントを解除（復旧）する</li>
<li>投稿されてしまったスパムコメントをスパムに指定</li>
</ul>
<div><img loading="lazy" title="スパム判定されたコメントを解除.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/78aa46aeeb37df9b4569b2418e445d33.png" alt="スパム判定されたコメントを解除" width="377" height="206" border="0" /></div>
<p>私自身2-4週間に1回ザッと見る程度で、アクセスの多いサイトでも1-2週間に一度程度です。</p>
<h2 id="howtouse-akismet">コメントスパム対策の定番、Akismet（アキスメット）の導入方法と使い方</h2>
<p>良い事ずくめにしか見えないAkismetですが、一体なぜみんな使っていないのでしょうか？</p>
<p>それほど良いものならWordPressを使う人、全員が使っていてもおかしくないのですが、現実的には導入率はあまり高くありません。</p>
<p>･･･</p>
<p>なぜならAkismetの設定が複雑で、なおかつ英語だからです。</p>
<p>そのためパソコンが苦手だったり、英語アレルギーの方は見ただけで敬遠してしまうんです。</p>
<p>一件複雑そうで英語のAkismetですが、１ステップずつ一つずつやっていけば、難しいものではありません。</p>
<p>それよりも受け取れるメリットの方が圧倒的に大きいので、是非とも挑戦して導入しておきましょう。</p>
<h3>Akismet導入方法</h3>
<p>まず、ダッシュボードのプラグイン一覧を開きます。</p>
<p>一番最初に出ている「Akismet」を「有効化」します。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismetを有効化.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/309885ca951881f5bfe0ed53ebbc8caa.png" alt="Akismetを有効化" width="359" height="212" border="0" /></p>
<div class="box-gray">もし、入っていなかったりプラグイン一覧から確認できない場合には、<a href="https://ja.wordpress.org/plugins/akismet/">公式サイトからダウンロード</a>してください。</div>
<p>Akismetにアップデート（更新版）がある場合には、クリックしてアップデートします。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismetを最新版に更新.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/22fdbf5f5743e35d2cbe8980735b6100.png" alt="Akismetを最新版に更新" width="432" height="203" border="0" /></p>
<p>Akismetの設定をするので、「設定」をクリックします。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismetの設定をクリック.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/2f30f99d1754bb693488835e057abfcf.png" alt="Akismetの設定をクリック" width="280" height="151" border="0" />　</p>
<p>次に、AkismetのAPIキーを取得しますが、APIキーについては詳しく知る必要はありません。</p>
<p>Akismetを使うのに必要なカギのようなモノです。</p>
<p><img loading="lazy" title="AkismetAPIキーを取得.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/03f899a0e2e7987ea2903ff7fd16e101-1.png" alt="AkismetAPIキーを取得" width="357" height="215" border="0" /></p>
<p>真ん中の青いボタン、「GET AN AKISMET API KEY」をクリック。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismet-GetAPIKey.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/Akismet-GetAPIKey.png" alt="Akismet-GetAPIKey" width="528" height="418" border="0" /> </p>
<p>「SAY GOODBYE TO COMMENT SPAM」 の青いボタンをクリック。</p>
<p><img loading="lazy" title="AkismetSayGoodbyeToCommentSpam.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/AkismetSayGoodbyeToCommentSpam.png" alt="AkismetSayGoodbyeToCommentSpam" width="536" height="422" border="0" /></p>
<p>金額のプランがいくつか出てきてビックリするかもしれませんが、無料なので大丈夫です。</p>
<p>いちばん左の「Basic」の列にある、「GET STARTED」と書いてある青いボタンをクリック。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismet-choose-basic.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/Akismet-choose-basic.png" alt="Akismet-choose-basic" width="509" height="402" border="0" /></p>
<p>これまたクレジットカードの入力欄と、金額が出てきますが大丈夫です。</p>
<p>無料です。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismet-Subscription.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/Akismet-Subscription.png" alt="Akismet-Subscription" width="518" height="388" border="0" /></p>
<p>右サイドにある金額の入ったボタンを左にスライドさせると、$0.00になり左サイドのクレジットカード入力欄が、「CONTINUE</p>
<p>」の青いボタンになりますので、クリック。</p>
<p><img loading="lazy" title="AkismetBasicFree.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/AkismetBasicFree.png" alt="AkismetBasicFree" width="530" height="344" border="0" /></p>
<p>画面が切り替わり、「API KEY」の部分に「*****」とAPIキーが出ていますので「show API」をクリックするとAPIキーが見えるようになります。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismet-got-APIKEY.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/Akismet-got-APIKEY.png" alt="Akismet-got-APIKEY" width="497" height="393" border="0" /></p>
<p>この後、APIキーを使いますので、表示されたAPIキーを選択してコピーしておきます。</p>
<p>コピーしたら、先ほどのあなたのサイトのダッシュボードをもう一度開きます。</p>
<p> </p>
<p>コピーしたAPIキーを開き、入力欄にペースト。「このキーを使用」をクリックすれば完了です。</p>
<p><img loading="lazy" title="Akismetの設定完了.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/4fbde192c68fd8f486c6dbff0c31e0ef.png" alt="Akismetの設定完了" width="592" height="106" border="0" /></p>
<h3>Akismetの使い方</h3>
<p>Akismetの導入が完了したらあとはお任せで大丈夫です。</p>
<p>私達がやることは簡単な2つのメンテナンスだけ。</p>
<ol>
<li>スパム判定されてしまった正常なコメントを復旧</li>
<li>投稿されてしまっているスパムコメントをスパムにする</li>
</ol>
<p>コメントのメンテナンスはダッシュボードのコメントから。</p>
<p><img loading="lazy" title="ダッシュボードのコメント.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/e1a2210ba324ccb5974fe8d8c07bebbb.png" alt="ダッシュボードのコメント" width="350" height="152" border="0" /></p>
<h3>スパム判定されてしまった正常なコメントを復旧</h3>
<p>スパム判定され、投稿されていない（非表示になっている）コメント一覧は「スパム」の中にあります。</p>
<p><img loading="lazy" title="スパムコメントを復旧.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/7d3777f404554368d6f3bf35ba04fee7.png" alt="スパムコメントを復旧" width="361" height="166" border="0" /></p>
<p>表示させたい正常なコメントにマウスカーソルを合わせて「解除」をクリックすると</p>
<ul>
<li>スパム判定解除</li>
<li>投稿のコメントに表示</li>
</ul>
<div>が行われます。</div>
<h3>投稿されてしまっているスパムコメントをスパムにする</h3>
<p>現在投稿されている（表示されている）コメント一覧は「すべて」の中にあります。</p>
<p><img loading="lazy" title="コメントをスパムに変更.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2016/01/9353112b32d5da8171c140321facbce6.png" alt="コメントをスパムに変更" width="361" height="166" border="0" /></p>
<p>スパムにしたいコメントにカーソルを合わせ、「スパム」をクリックすると</p>
<ul>
<li>スパム判定</li>
<li>コメントから非表示</li>
</ul>
<p>の２つの作業が行われます。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%a0%e5%af%be%e7%ad%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">スパムを防ぐ！コメントスパム対策プラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
					<wfw:commentRss>https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%a1%e3%83%b3%e3%83%88%e3%82%b9%e3%83%91%e3%83%a0%e5%af%be%e7%ad%96%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3/feed</wfw:commentRss>
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			</item>
		<item>
		<title>ハッキングを防ぐ！セキュリティープラグイン</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 07 Dec 2015 04:53:15 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[プラグインで機能拡張]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=862</guid>

					<description><![CDATA[<p>WordPressでサイトを公開すると、かなり頻繁に攻撃を受けることになります。 通常のアクセス解析では検知できないようなサーバへの攻撃や、WordPressの脆弱性やセキュリティーホールを突いた攻撃は日常的に起こります [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%83%8f%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%92%e9%98%b2%e3%81%90%ef%bc%81%e3%82%bb%e3%82%ad%e3%83%a5%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">ハッキングを防ぐ！セキュリティープラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでサイトを公開すると、かなり頻繁に攻撃を受けることになります。</p>
<p>通常のアクセス解析では検知できないようなサーバへの攻撃や、WordPressの脆弱性やセキュリティーホールを突いた攻撃は日常的に起こります。</p>
<p>通常であればサイトをセキュア（安全）に保つためには固定費を払ってWEBやサーバの特殊な知識を持つ人にお願いする必要があります。</p>
<p>なぜなら攻撃されたことも分からないですし、万一</p>
<ul>
<li>サイトの改ざん</li>
<li>サイトの乗っ取り</li>
<li>スパムメールの大量送信</li>
</ul>
<p>などが行われていても気付くことはありませんし、対策方法も分からないからです。</p>
<p>WordPressは優秀すぎるプログラムで、私達がHTMLやCSSを覚える必要無くネット上に情報を公開する事ができるようになりました。</p>
<p>そのぶん、悪意を持って攻撃してくる悪者に対してのリスクを負うことになります。</p>
<p>私達の選択肢は3つ。</p>
<ul>
<li>お金を払って専門の人に管理してもらう</li>
<li>セキュリティー対策済みのWP専用高額サーバを使う</li>
<li>プラグインを使って安価に対策を行う</li>
</ul>
<p>長期的に集客サイトを構築していくためには、ほったらかしにはできません。</p>
<p>対策は必ず必要です。</p>
<p>ここではプラグインを使ってできる限りの対策を行う方法について解説します。</p>
<ul>
<li><a href="#lowCostWPSecurityPlugin">低コストでセキュリティーを保つ方法</a></li>
<li><a href="#freeSecurityPlugin">無料のセキュリティープラグインはないの？</a></li>
<li><a href="#weNeedSecurityForWP">セキュリティー対策は必須で、今後はさらに必要性が高まる</a></li>
</ul>
<p><span id="more-862"></span></p>
<h2 id="lowCostWPSecurityPlugin">低コストでセキュリティーを保つ方法</h2>
<p>WordPressは世界中のウェブサイトの25%で使われているモンスタープログラム。</p>
<p>使いやすく分かりやすい、誰でもHTMLやCSSの知識無しでWEBに情報を公開できます。</p>
<p>多くの人が使っているので、狙われやすくなるのは避けられません。</p>
<p>多くの人に広く使われるwindowsは常にウイルスの対象になりますのでセキュリティーへの対策が必要です。</p>
<p>WordPressも同様、多くの人に使われるプログラムですのでハッカーやクラッカーの標的にされやすくなってしまうのは仕方がありません。</p>
<p>それ以上に利便性や簡便さの利点を受け取れると言ってもやはりセキュリティーは難しくて面倒な作業。</p>
<p>できる限り手間をかけずにWordPressをセキュア（安全）に保ちたいと思いますよね。</p>
<p>それがWordPressプラグインを使ったセキュリティー対策です。</p>
<p>プラグインを使うことで</p>
<ul>
<li>サーバやWEBの高度な専門スキル</li>
<li>定期的に必要となるメンテナンス作業</li>
<li>高額なセキュリティー管理、対策費用</li>
</ul>
<p>などを避けることができます。</p>
<p>WordPressのセキュリティーを防ぐプラグインはいくつか出ていますが、難しすぎてどれを選べば良いのかが分からいと思います。</p>
<p>ですので、できる限りカンタンで、かつ必要な機能を備えているプラグインを紹介します。</p>
<h3>WordPressのセキュリティープラグインに必須な機能</h3>
<p>セキュリティープラグインを使うイチバンの目的は主に３つ。</p>
<ul>
<li>サイトの改ざんを防ぐ</li>
<li>スパムメールの大量配信を防ぐ</li>
<li>サイトの乗っ取りを防ぐ</li>
</ul>
<p>WordPressサイトがハッキングされる97%以上は上の3つのいずれか。</p>
<p>つまり、上記を防ぐことができればセキュリティーの問題はほとんど解決できるというわけです。</p>
<p>これら３つのセキュリティー問題が起きる原因やしくみを理解しようとすると大変なので、</p>
<blockquote>
<p>どのプラグインを使えばこれらのトラブルを防げるのか</p>
</blockquote>
<p>という視点で考えるのがカンタンで最も効率的です。</p>
<h2 id="freeSecurityPlugin">WordPressで最も使える３大セキュリティープラグイン</h2>
<p>トラブルを防ぐためにWordPressのセキュリティープラグインに必要な機能は以下になります。</p>
<ul>
<li>WPコアファイルの追加/変更アラート</li>
<li>ブルートフォースプロテクション</li>
<li>ファイル変更チェック</li>
<li>マルウェアチェック</li>
<li>マルウェア除去</li>
</ul>
<p>カンタンに説明をすると、</p>
<h4>WPコアファイルの追加/変更アラート</h4>
<p>WordPressのシステムファイルの変更や追加を検知し、通知します。</p>
<p>ハッキングの多くがシステムファイルを書き換える事によってバックドアを仕掛けたり不正なプログラムを実行します。</p>
<p>WordPressのシステムファイルへの変更や追加を監視することで通常では知り得ないこれらの活動を検知します。</p>
<h4>ブルートフォースプロテクション</h4>
<p>WordPressのハッキングでも特に多いのが、ユーザー名に対してアルファベットと数字の組み合わせを総当たりでパスワードを試していく方法。</p>
<p>放っておくとそのうちパスワードが破られてしまうのですが、一定回数のログイン失敗を検知してアクセスをブロックすることで防ぐ事ができます。</p>
<h4>ファイル変更チェック</h4>
<p>WordPressのシステムファイルだけでなく、プラグインやテーマにもバックドアや不正なプログラムをセットアップされることも多いです。</p>
<p>ですので、システムファイル以外にも特定のファイルやフォルダへの変更を監視することでセキュリティーリスクを避けられます。</p>
<h4>マルウェアチェック</h4>
<p>WordPressがセットアップされているサーバ内のファイルをフルスキャン（全てのファイルをチェック）することで、不正なプログラムやコードを検知します。</p>
<p>一定期間ごとにチェックを行い、問題がある場合には通知をするしくみを持っているセキュリティープラグインであればほぼ自動的にサイトを守る事ができるようになります。</p>
<h4>マルウェア除去</h4>
<p>万一、マルウェアへの感染が発覚してもどうしようもないという方もいると思います。</p>
<p>対策としては大きく２つあります。</p>
<ul>
<li>最新のバックアップをリストア（復元）する</li>
<li>該当ファイルから不正なコードを取り除く</li>
</ul>
<p>のいずれかなのですが、セキュリティープラグインの中にはマルウェア除去ができるプラグインもあります。</p>
<p>特に高いセキュリティーが必要だったり、初心者にはこういった機能は後々の事を考えると安心です。</p>
<h3>おすすめWordPressセキュリティープラグイン</h3>
<p>セキュリティー対策プラグインはたくさんありますが、国内、海外を含めて評判の高いプラグインを紹介します。</p>
<ul>
<li>All In One WP Security &amp; Firewall(AIOWPS)</li>
</ul>
<p><a href="https://ja.wordpress.org/plugins/all-in-one-wp-security-and-firewall/" target="_blank"><img loading="lazy" title="AllinOneWPSecurity&amp;Firewall.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2015/12/AllinOneWPSecurityFirewall.png" alt="All in One WP Security&amp;Firewall" width="684" height="270" border="0" /></a></p>
<p>→ 公式サイト</p>
<p>セキュリティーに必要な機能はほぼ備えており、ワンタッチで様々なセキュリティーを高められるプラグイン。</p>
<p>ホスティング会社の<a href="https://help.sakura.ad.jp/app/answers/detail/a_id/2492/~/wordpress%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%92%E5%BC%B7%E5%8C%96%E3%81%99%E3%82%8B" target="_blank">さくらインターネットでも推奨</a>されています。</p>
<ul>
<li>iThemes Security</li>
</ul>
<p><a href="https://ja.wordpress.org/plugins/better-wp-security/" target="_blank"><img loading="lazy" title="iThemesSecurity.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2015/12/iThemesSecurity.png" alt="iThemesSecurity" width="683" height="258" border="0" /></a></p>
<p>→ <a href="https://ithemes.com/security/" target="_blank">公式サイト</a></p>
<p>All In One WP Security と同様な機能を備えていますが、インターフェースが初心者向きで分かりやすいのが特徴。</p>
<p>また、同社の<a href="https://ithemes.com/purchase/backupbuddy/" target="_blank">BackupBuddy</a>との連携も可能。</p>
<p>感染、トラブル&gt;バックアップからの復旧がbackWPupなどの単体プラグインに比べて分かりやすく、カンタンです。</p>
<ul>
<li>Sucuri security</li>
</ul>
<p><a href="https://ja.wordpress.org/plugins/sucuri-scanner/" target="_blank"><img loading="lazy" title="SucuriSecurity.png" src="https://monkeywp.com/wp-content/uploads/2015/12/SucuriSecurity.png" alt="SucuriSecurity" width="684" height="260" border="0" /></a></p>
<p>→ <a href="https://sucuri.net/" target="_blank">公式サイト</a></p>
<p>高機能なセキュリティー対策プラグインで、マルウェア除去までできるのは今のところSucuriのみ。</p>
<p>業界でもWordPress専用ホスティング会社が採用しているなど、信頼性はかなり高いです。</p>
<h3>無料のWordPressセキュリティープラグイン</h3>
<p>ここで紹介した3つのプラグインは全て無料で使えます。</p>
<p>iThemesとSucuriの２つは有料版があります。</p>
<p>有料版は無料版に比べて多くの機能があり、細かい設定ができます。</p>
<p>なのですが、設定自体が難しく、ある程度セキュリティーに関する知識が無いと難しく感じると思います。</p>
<p>ですので、オススメは</p>
<ul>
<li><a href="https://ja.wordpress.org/plugins/sucuri-scanner/" target="_blank">Securiの無料版</a></li>
<li><a href="https://www.codeguard.com/" target="_blank">CodeGuard</a></li>
</ul>
<p>の組み合わせ。</p>
<p>CodeGuardはバックアップに特化したサービスで、</p>
<ul>
<li>FTP（SFTP）（サーバの接続情報）</li>
<li>MySQL（データベース情報）</li>
</ul>
<p>だけでほぼリアルタイムでバックアップを取ることができて、いつでも好きな時のバックアップをリストア（復元）することができます。</p>
<p>無料のバックアップサービスとのイチバンの違いはデータのリストア（復元）が容易なこと。</p>
<p>ほとんどのバックアッププラグインは、</p>
<ul>
<li>ファイルデータ</li>
<li>データベース</li>
</ul>
<p>のバックアップを取ることはカンタンにできるのですが、リストア（復元）作業はFTPやphpMyAdminを使って行う必要があるため、初心者向きではありません。</p>
<p>CodeGuardはバックアップもリストアもカンタンにできるので、かなりオススメです。</p>
<p>Sucuriでマルウェアチェックを定期的に行い、万一何かがあったときにはCodeGuardで復元するというフローは初心者が費用をあまりかけずにセキュリティー対策ができるオススメの方法です。</p>
<h2 id="weNeedSecurityForWP">セキュリティー対策は必須で、今後はさらに必要性が高まる</h2>
<p>パソコンにウィルス対策ソフトを入れるのと同様で、WordPressのセキュリティー対策は必ずやっておくことをおすすめします。</p>
<p>WordPressサイトが突然使えなくなったり、サーバ会社から突然連絡がきてパニックになっている人をたくさん見てきましたが、対策をしていないままハッキングに遭ってからではほとんどの場合が手遅れになります。</p>
<p>長期的にコンテンツサイトを作っていくなら、ある日突然何ヶ月、何年も費やしたコンテンツが「無」になってしまう事もあります。</p>
<p>まずはいずれかのセキュリティー対策プラグインを導入することをオススメします。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%83%8f%e3%83%83%e3%82%ad%e3%83%b3%e3%82%b0%e3%82%92%e9%98%b2%e3%81%90%ef%bc%81%e3%82%bb%e3%82%ad%e3%83%a5%e3%83%aa%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%97%e3%83%a9%e3%82%b0%e3%82%a4%e3%83%b3">ハッキングを防ぐ！セキュリティープラグイン</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
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