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	<title>準備 アーカイブ - monkeywp.com</title>
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		<title>コンテンツの作り方 &#8211; 凡人が成功する隠された秘密</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 09:24:17 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>コンテンツツリーが出来上がればあとは実行するだけ。 でも、この実行するだけという部分が一番大変で難しいのです。 コンテンツサイトを作る事自体は難しい事ではありません。 なのですが、ほとんどの人がコンテンツを作ところでつま [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%b3%e3%83%84%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9">コンテンツの作り方 &#8211; 凡人が成功する隠された秘密</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>コンテンツツリーが出来上がればあとは実行するだけ。</p>
<p>でも、この実行するだけという部分が一番大変で難しいのです。</p>
<p>コンテンツサイトを作る事自体は難しい事ではありません。</p>
<p>なのですが、ほとんどの人がコンテンツを作ところでつまずいてしまいます。</p>
<p>･･･</p>
<p>ビジネスの世界でも、アスリートの世界でも、うまくいく人達の共通点は決まっています。</p>
<p>やり続けること。</p>
<p>失敗しても成功するまでやり続ける、記録が伸びなくても伸びるまでやり続ける。</p>
<p>シンプルなのですが、これ以外にうまくいく方法が無いというのが現実です。</p>
<p>「あー、やっぱり一部の優れた人にしかできないのね」</p>
<p>と思うかもしれませんが、実はそうでもないんです。</p>
<p>事実、私がコンサルしているほとんどの企業は既にコンテンツサイトを組み立て、無料自動集客マシンを作り上げています。</p>
<p>どんなナマケモノでも無料集客マシンを作り上げる事はできるのですが、私自身が全ての人を見ることはできません。</p>
<p>ですので、あなたが確実にコンテンツサイトを組み立て、集客マシンををつくるために必要ないくつかの法則とコツを教えます。</p>
<p><span id="more-257"></span></p>
<h2 id="95"><a class="headeranchor-link" href="#95" name="user-content-95"></a>95％以上の人が失敗する理由</h2>
<blockquote><p>あなたのビジネスがうまくいかない1番の理由を教えてください。</p></blockquote>
<p>と聞くと、9割以上の人が</p>
<ul>
<li><em>「お客さんを集められないから」</em></li>
<li>「広告の反応率が低いから」</li>
<li> 「媒体が悪いから」</li>
</ul>
<p>といった答えが返ってきます。</p>
<p>一言に翻訳すると、彼らは「集客」が問題だとおもっているワケです。</p>
<p>そこで、いくつもの実績があり、100%集客ができるようになる</p>
<p>「コンテンツサイトで見込み客を自動的に集める方法と作り方」</p>
<p>を教えるのですが、失敗する人達がいます。</p>
<p>集客できないのが問題だと自分で言っているのに、</p>
<p>お金もかけずに自動的に集客ができるようになる方法をやらずに<br />
反応も出ない広告にお金をかけ続けてどんどん貧乏になっていくのです。</p>
<p>かわいそうとしか言いようがありません。</p>
<p>うまくいかない理由は、やり続けられないから。</p>
<ul>
<li>時間が無い</li>
<li>忙しい</li>
<li>向いていない、苦手</li>
</ul>
<p>と、いろいろな理由はあると思いますがあまり関係ありません。</p>
<p>地道にやり続ける事に生まれつき長けている人がいるのは分かります。</p>
<p>でも、たかだか集客の仕組みを作るだけのことに、イチローやマイケルジョーダン、タイガーウッズになるほどの努力も才能も継続力も必要ありません。</p>
<p>私達がいつも自分のビジネスでやっているように、質問に答えて、正しい方向に導いてあげるだけ。</p>
<p>いままで直接会ったり、電話でやってきたことを文字に変えるだけなんです。</p>
<p>国語の成績が低くても問題ありませんし理系でも文系でも問題ありませんし、正しい文法と頭の良さそうな言い回しを使う必要は全くありません。</p>
<p>あなたが話す言葉をそのまま、文字に落とし込むだけです。</p>
<p>･･･</p>
<p>そう聞くと少しカンタンな気がしてきませんか？</p>
<p>糖質を完全にカットしてゴリゴリトレーニングするようなダイエットが3日程度しか続かないように、ガチで物書きを始めたら続くわけがありません。</p>
<p>反対に、毎日数十グラムずつ落としていくダイエットのように、少しだけ話をする程度の文章を書くならできる気がしますよね？</p>
<p>まずはそれくらいの感覚で問題ないので、動き始めることが一番大事です。</p>
<h2>環境を作り、習慣化することが集客マシンを成功させる最大のカギ</h2>
<p>結論から言いますね。</p>
<ul>
<li>仕事の7割以上が書く仕事</li>
<li>昔から読書や作文が好き</li>
<li>今、毎日ブログを書いている</li>
</ul>
<p>という状況にいる人以外は（推定：98%以上）</p>
<blockquote><p>今の生活を10%以上変える必要があります</p></blockquote>
<p>分かりやすく言えば、向こう数ヶ月間、1日2時間程度をコンテンツに費やす必要があります。</p>
<p>「えぇぇ、ただでさえ時間無いのに、ムリ」</p>
<p>と思うかもしれませんが、少しだけ考えてみてください。</p>
<p>あなたが頭を抱えている/もしくは今から最大の悩みになる集客の問題が解決するんです。</p>
<p>今後数ヶ月間少しの時間を投資することで、見込み客が財布を開いてあなたを探しに来る状況を作れるんです。</p>
<p>ビジネスをやっていて集客に悩むことだけは避けなくてはならない事はあなたも良く理解しているはずです。</p>
<h3>あなたの選択肢は２つしかありません。</h3>
<p>1. 費用対効果マイナスの広告媒体を使い続けて、じわじわと首を絞められ「破産」の恐怖と戦い続けるか</p>
<p>2. 自動的に集客できる「しくみ」を作り上げ、売上げをさらに伸ばすか、家族でゆっくりバケーションに行くかの選択に悩むか</p>
<p>大変なのは分かってます、私自身も経験しているので良く分かります。</p>
<p>ほとんどの人がここで一歩を踏み出さないか、踏み出してもすぐ挫折してしまいます。</p>
<p>「だから」私達にチャンスがあるんです。</p>
<p>普通にやっていたら集客サイトを作る事はできません。</p>
<p>時間は限られていますし、やり方も分からないしモチベーションも続くはずがありません。</p>
<p>もしかしたらあなた自身ももう、２，３回挫折してるかもしれませんよね　笑</p>
<p>私自身も何度も挫折して、集客コンテンツサイトを好きなように作れるようになりました。</p>
<p>特別なスキルや文章能力があるわけではありません。</p>
<p>集客サイトを手に入れるために必要なのは</p>
<ul>
<li>環境を作ること</li>
<li>習慣を作ること</li>
</ul>
<p>の２つだけです。</p>
<p>コンテンツに費やす時間を作り、コンテンツを作る習慣をつくる。</p>
<p>しかも、無理のない方法でできる範囲でやる。</p>
<p>･･･</p>
<p>今は「私には絶対無理･･･。」と思うかもしれませんが大丈夫です。</p>
<p>はじめは絶対に無理といっていた私のクライアントさん達も、同じような環境から集客サイトを作り上げてきています。</p>
<p>決して難しくはありません。</p>
<p>まうは少しだけ、行動してみるところからはじめてみましょう！</p>
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			</item>
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		<title>googleに愛されるサイトになる方法 &#8211; ヒント：98%以上が間違い</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:58:10 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>集客マシンとゴミサイトの違いはコンテンツ構成の違い コンテンツ構成とは、いわばWordPressサイトの設計図。 設計図なしで建造物を作れば、間違いなくイビツなものが出来上がります。 紙に描いたものであれ頭の中にあるもの [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%b3%e3%83%84%e6%a7%8b%e6%88%90%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9">googleに愛されるサイトになる方法 &#8211; ヒント：98%以上が間違い</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<h2 id="_1"><a class="headeranchor-link" href="#_1" name="user-content-_1"></a>集客マシンとゴミサイトの違いはコンテンツ構成の違い</h2>
<p>コンテンツ構成とは、いわばWordPressサイトの設計図。</p>
<p>設計図なしで建造物を作れば、間違いなくイビツなものが出来上がります。</p>
<p>紙に描いたものであれ頭の中にあるものであれ、正確で美しく価値があるものは必ず設計図を基に作られます。</p>
<p>サイトにとってコンテンツは最も重要な部品、車でいえばエンジンです。</p>
<p>精密な部品で正確に組み上げられたエンジンは同じサイズで何倍ものパワーを生み出します。</p>
<p>サイトのパワー＝集客力。</p>
<p>強力でパワフルなコンテンツは見込み客を365にち24時間、自動的にあなたの元に運び続けます。</p>
<p>そのパワフルなエンジンを作るためには、サイトの設計図であるコンテンツ構成が不可欠です。</p>
<p><span id="more-255"></span></p>
<h2 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>コンテンツ構成を理解して設計するのが集客成功のカギ</h2>
<p>コンテンツ構成は、一言で言えばサイト全体を表す木。</p>
<p>根から根が出て、その根からまた根が出る。<br />
硬い地面の下に大きく張った根の上には、太い幹がドンと構えます。</p>
<p>まっすぐ伸びた幹が上に伸びるのと一緒になって枝が伸び、たくさんの葉っぱ広がっていきます。</p>
<p>木をサイトに例えるなら、</p>
<ul>
<li>太い幹はサイトを表すコンセプト</li>
<li>根っこはコンセプトを支えるアイデアや理念、信念</li>
<li>枝は中心のコンセプトから派生する様々なトピックやカテゴリ</li>
<li>葉っぱは一つ一つのコンテンツ</li>
</ul>
<p>になります。</p>
<p>コンセプト、トピックやコンテンツというのもあまり聞きなれない言葉かもしれませんが今はあまり細かく考えなくても大丈夫です。</p>
<p>サイトを作りながら、少しずつ理解してもらえれば問題ありません。</p>
<p>ポイントは、優れたサイトが美しく巨大な木になっているということ。</p>
<p>樫の木にに桜の枝が生えてくることはないですし、桜の木にモンステラの葉っぱがつくことはありません。</p>
<p>投資のブログに家族でディズニーランドに行った話や写真は必要ありませんし、不動産会社のサイトに友達の飲食店の紹介は必要ありません。</p>
<p>私たちの目的は「オンラインで見込み客を集める」こと。</p>
<p>見込み客のほとんどは検索エンジンから訪れます、フェイスブックやツイッターからではありません。</p>
<p>検索エンジンは関連しているコンテンツが集まっているサイトを高く評価します。</p>
<p>つまり、コンテンツで集客をするには価値の高いコンテンツを集める必要があります。</p>
<p>価値の高いコンテンツの集合体は出たとこ勝負で作るのではなく、設計して作るもの。</p>
<p>サイトの構成を設計する際には、巨大な木をイメージすると上手くいきます。</p>
<h2 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>コンテンツサイトとブログの違い</h2>
<p>こうやって話していくと、<br />
「あれ？、じゃぁ、今ブログあるし、ブログでいいんじゃないの？」<br />
と考えるかもしれません。</p>
<p>日記のように時系列の合わせてインベントを発信していくのがブログ。</p>
<p>設計図を基に計画的に組み立てていくのがコンテンツサイト。</p>
<p>と考えてもらえると少しわかりやすくなるかと思います。</p>
<p>一見しただけではどちらがどちらかわかりません。</p>
<p>というのも、見た目はあまり変わらないからです。</p>
<p>少し極端ですが、<br />
お客さんから見て価値がある情報がコンテンツ。<br />
どうでもいい話がブログです。</p>
<p>では、ブログでは集客できないのかというとそんなことはありません。</p>
<p>実際に、ブログ見て来店してくれるお客さんや、ブログを読んで商品を購入してくれることもあります。</p>
<p>ブログの中に価値のあるコンテンツがポンとあると、そこからビジネスにつながることはあります。</p>
<p>コンテンツサイトとは、あらかじめお客さんが探している情報の答えを体系的に組み立てたもののことを指します。</p>
<p>釣りでいうなら網をガバッと投げておいて、「魚が引っかかってくれたらラッキー」がブログ。</p>
<p>狙った魚を一本釣りするのがコンテンツサイトです。（一本釣りする竿を何本も並べておくことができます）</p>
<p>ビジネスとして集客ができるサイトを作るなら、コンテンツサイトを作る必要があります。</p>
<h2 id="_4"><a class="headeranchor-link" href="#_4" name="user-content-_4"></a>コンテンツ構成の作り方</h2>
<p>コンテンツ構成のイメージがなんとなく頭に描けるようになってもらえましたか？</p>
<p>コンテンツサイトの一番の核であり、重要なポイントなので「巨大な木」をちゃんとイメージできるようにしてほしいともいます。</p>
<p>さて、私たちがコンテンツサイトを作る際には、コンテンツ構成を「コンテンツツリー」と呼んでいます。</p>
<p>コンテンツのツリー（木）</p>
<p>巨大になるコンテンツツリーもありますし、こぢんまりしたコンテンツツリーもあります。</p>
<p>コンテンツツリーを作り込むとかなり複雑な手順になるため、ここでは一番重要な部分だけを抜き取った方法を説明します。<br />
抜き取ったと言っても、手抜きをするわけではありません。</p>
<p>80:20の法則で言うなら、8割の効果が出せる2割のアクションを教えます。</p>
<p>残りの2割を詰めていくステップも大事ですが、今はコンテンツサイトを1秒でも始めることの方が優先順位が上。</p>
<p>2割を詰める部分はまた別の機会に詳しく話をしていきます。</p>
<h3 id="_5"><a class="headeranchor-link" href="#_5" name="user-content-_5"></a>コンテンツはお客さんの価値</h3>
<p>お客さんは何かしらの問題、悩み、不安、不満を解決するためにネットで検索します。<br />
それに対しての答えや解決策を返してあげるのがコンテンツ。</p>
<p>そのためにはお客さんが抱えている問題や悩み、不安や不満を知らなくてはなりません。</p>
<h3 id="_6"><a class="headeranchor-link" href="#_6" name="user-content-_6"></a>お客さんを理解できていないことを理解する</h3>
<p>こういった話をすると、ほとんどのクライアントさんは</p>
<p>「おぅ、知ってるよお客さんの問題な！、AとBとCと…」</p>
<p>勢いよく答えてくれるんですが、9割以上が間違っています。</p>
<p>つまり、お客さんが求めている事を理解し間違えている事がほとんどです。</p>
<p>「いやいや、ウチは大丈夫だよ」</p>
<p>と思うかもしれませんが、残念ながらほとんどの場合はズレています。</p>
<p>そのズレが、お客さんが購入しない理由になっています。</p>
<p>ズレを取って、スムースな滑り台になったときに、お客さんは財布を開きます。</p>
<h3 id="_7"><a class="headeranchor-link" href="#_7" name="user-content-_7"></a>人は理解されたと感じたときに、相手を信頼するの法則</h3>
<p>お客さんに商品を売るためには信頼関係が必要だということは、<br />
既に商売の世界に身を置いているあなたにはカンタンに理解できると思います。</p>
<p>お客さんはこう考えています、</p>
<p>「私の問題は特殊な問題なんです、この問題は誰にも理解してもらえません。この問題さえ解決できればすべてうまくいくんです。私の目の前に解決策をポンと置いてくれる人はいないでしょうか」</p>
<p>あり得ないくらい身勝手で偏った考え方ですが、遠からずこんな事を考えています。</p>
<h3 id="_8"><a class="headeranchor-link" href="#_8" name="user-content-_8"></a>お客さん以上に問題を理解していると感じた時、自動的に相手が解決策を持っていると考えてしまう法則</h3>
<p>こんなお客さんに対して、あなたが</p>
<ul>
<li>お客さんをお客さん以上に理解している</li>
<li>その問題の解決策をもっている</li>
</ul>
<p>と「感じさせられた」時に、あなたと見知らぬお客さんとの間に信頼関係が生まれます。</p>
<p>お客さんは、お客さん以上に問題を理解していると感じた時、自動的に相手が解決策を持っていると考えます。</p>
<p>自動的に、です。</p>
<p>つまり、お客さんの問題をお客さん以上に理解できれば、あなたは自動的にお客さんにとっての救世主になれるんです。</p>
<p>お客さんは商売人の言うことは1ミリも聞きませんが、救世主に対してはいいなりです。</p>
<h3 id="_9"><a class="headeranchor-link" href="#_9" name="user-content-_9"></a>お客さんの気持ちになる</h3>
<p>そのためには、あなたはお客さんの気持ちになれるスキルが必要になってきます。</p>
<p>このスキルには個人差がありますが、筋肉と同じで鍛えれば鍛えるほど強くなっていくスキル。</p>
<p>今はお客さんの気持ちになる/なりきるというのがあまりピンとこないかもしれませんが、まずは試してみて欲しいと思います。</p>
<p>やることはカンタン。</p>
<ol>
<li>あなたの商品やサービスの見込み客になってみる</li>
<li>見込み客が何に困っていて、どんな事を考えているかを可能な限り妄想する</li>
<li>見込み客になりきって、検索ボックスにキーワードを打ち込む</li>
</ol>
<p>お客さんによって検索ボックスに打ち込むキーワードは違います。</p>
<p>保守的に考える人、攻撃的に考える人。<br />
ネガティブな人、ポジティブな人。<br />
初心者、上級者。<br />
経験者、非経験者。</p>
<p>みんなそれぞれの現実を持っているので、それぞれの検索キーワードは違います。</p>
<p>あなたたが見込み客の気持ちになれればなれるほど、</p>
<ul>
<li>どんなキーワードで検索するのか</li>
<li>どんな検索結果を見たいか</li>
<li>どんな検索結果ならクリックしたいと思うか</li>
<li>どんなタイトルなら掘り下げて読んでみたいと思うか</li>
<li>どんな内容なら読み進めたいと思うか</li>
<li>どんな提案ならあなたの商品やサービスに興味を持つか</li>
</ul>
<p>こういった事が少しずつ分かってくるはずです。</p>
<p>あなたのサイトは、お客さんに答えを返せるサイトになっていますでしょうか？</p>
<h3 id="_10"><a class="headeranchor-link" href="#_10" name="user-content-_10"></a>マーケティング最大の秘密は、、、聴くこと</h3>
<p>見込み客が知りたいことをコンテンツにして置いておけば、自動的にお客さんを一本釣りできる仕組みが出来上がります。</p>
<p>次の質問、次の質問と、見込み客の状況やタイプにあわせて無限の質問と切り口（視点）が浮かび上がってくるはずです。</p>
<p>その中でも、最もやってもらいたいと思うのは、直接あなたのお客さんに聞くこと。</p>
<p>直接会う機会を設けてください、もし会えないなら電話をかけてください。</p>
<p>迷惑と思われることはありませんので安心してください。</p>
<p>私の経験上、問題を直接解決したいというオファーに、お客さんは感動して、感謝してくれます。</p>
<ul>
<li>なぜ商品を買ったのですか？</li>
<li>買う前はどんな気持ちでした？買った後は？</li>
<li>どんな問題を抱えていました？</li>
<li>なにを解決しようとしていました？</li>
<li>他にどんなことを試して、問題を解決しようとしました？<br />
･･･</li>
</ul>
<p>あなたの予想と全く違った答えが返ってくることに驚くと思います。</p>
<p>これは、私のクライアントさん達も100%経験する事です。</p>
<p>たくさんの学びがあると同時に、コンテンツツリーの根っこになる部分が自然と見えてきます。</p>
<p>魚釣りのコツは仕掛けでもエサでもありません。</p>
<p>お腹を減らした魚がうじゃうじゃいる釣り場を見つけて、そこで糸を垂らすことです。</p>
<h3 id="_11"><a class="headeranchor-link" href="#_11" name="user-content-_11"></a>声のトーン＝感情レベル</h3>
<p>さて、実際に会ったり電話をしたりしてひたすらメモする事になりますが、目的はお客さんが困っている事や悩み、問題を発掘すること。</p>
<p>そのなかでも、声のトーンが急に上がるポイントが何カ所か出てきます。</p>
<p>「もうすぐ夏だし、海で服も脱げないのであと5キロ痩せたいんです！」<br />
「自分ができなかった分、子供にもっと色んな事をやらせてあげられるんです。そのためにあと月5万円稼ぎたいんです！」</p>
<p>お客さんの言葉にはレベルがあって、声のトーンが上がるところが感情レベルの高い場所。</p>
<p>私達が発掘するのは感情レベルが高い問題や悩み、不安や不満です。</p>
<p>「痩せる方法」<br />
ではなく、<br />
「45日で海でためらいなく服を脱げるカラダになる方法」</p>
<p>「お金を稼ぐ方法」<br />
ではなく、<br />
「あなが自由に使える月5万円のヘソクリを、旦那さんに内緒で生み出すカンタンな方法」</p>
<p>パソコンの前で「ウーン」と考えているとコンテンツツリーはどうしても前者の例になりがち。</p>
<p>お客さんと少し話すだけで、お客さんが求めている事がクッキリと見えてきます。</p>
<h3 id="_12"><a class="headeranchor-link" href="#_12" name="user-content-_12"></a>テクニックを使えば使うほど魅力が無くなる法則</h3>
<p>こういったコンテンツマーケティングのやり方はネットでたくさんの情報を手に入れる事ができます。</p>
<p>魅力的なテクニックもたくさんあります。</p>
<p>Googleのキーワードプランナーを使ったり、google サジェストを見たりしてコンテンツの切り口を探すことはできます。</p>
<p>ですが、こうしたテクニック「だけ」で作られたコンテンツサイトは薄っぺらになります。</p>
<p>もちろん、そういったテクニック的な事も大事なのですが、根っこの部分はあくまで「お客さんになりきること」であり「お客さんの脳みそをほじくりかえして」高感情レベルのニーズを見つけることです。</p>
<h3 id="100"><a class="headeranchor-link" href="#100" name="user-content-100"></a>まずは100個</h3>
<p>コンテンツマーケティングはシステムです。</p>
<p>ノリでやるブログとは違います。</p>
<p>設計図を基に、計画的にコンテンツサイトという木を創り出していくプロセスです。</p>
<p>コンテンツサイトという巨大な木は1日2日ではできあがる事はありませんが、数ヶ月頑張れば向こう何年もあなたに見込み客を運び続ける全自動集客マシーンに変わります。</p>
<p>そのために必要なコンテンツの数に決まりがあるわけではありません。</p>
<p>30コンテンツくらいでも十分な見込み客が集まることもありますし、100コンテンツくらい無いと十分な見込み客が集まらないケースもあります。</p>
<p>ですが、いずれのカタチにしてもあなたは「必ず」全自動集客マシーンを作り上げる事ができます。</p>
<p>まずは、あなたのコンセプトを支える100個のコンテンツを書き出してください。</p>
<p>マインドマップでも箇条書きでも問題ありません。</p>
<p>このコンテンツツリーが、今後数年間、あなたのビジネスを支え、大きく伸ばすカギにになります。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88%e3%82%b3%e3%83%b3%e3%83%86%e3%83%b3%e3%83%84%e6%a7%8b%e6%88%90%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9">googleに愛されるサイトになる方法 &#8211; ヒント：98%以上が間違い</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
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		<title>世界一売れているWordPressテーマとおすすめ有料/無料テーマまとめ</title>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:55:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=253</guid>

					<description><![CDATA[<p>答えを返すために最も適したレイアウト 自動的に信頼を得られるエディトリアルデザイン と、2つのガイドラインは理解していただけたと思います。 その上で、今度はあなたのイメージに合うサイトデザインにすり合わせていくのがこのス [&#8230;]</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<ul>
<li>答えを返すために最も適したレイアウト</li>
<li>自動的に信頼を得られるエディトリアルデザイン</li>
</ul>
<p>と、2つのガイドラインは理解していただけたと思います。</p>
<p>その上で、今度はあなたのイメージに合うサイトデザインにすり合わせていくのがこのステップです。</p>
<p>具体的には</p>
<ul>
<li>WordPressのテーマ（テンプレート）を探し</li>
<li>あなたのWordPressに組み込む</li>
</ul>
<p>という2つのステップです。</p>
<p><span id="more-253"></span></p>
<h2 id="wordpress_1"><a class="headeranchor-link" href="#wordpress_1" name="user-content-wordpress_1"></a>WordPressテンプレートを探す心構え</h2>
<p>あなたの頭の中にはすでにウェブサイトのイメージがある程度出来上がっていると思います。</p>
<p>お客さんが見た瞬間に「あぁ、やっと探していた情報が見つかった」と心から思えるようなレイアウト。<br />
あなた自身が一瞬で歴史のある新聞社や有名出版社と同じレベルの信頼性を獲得できるデザイン。</p>
<p>…</p>
<p>初めからネガティブなことを言ってしまうのも良くないのですが、<br />
両方を完璧に満たしたデザインは、おそらく見つからないでしょう。</p>
<p>あなたの頭の中のイメージにある、完璧なデザインと現実のものにするには、ホームページ制作会社にたっぷりとお金を払う必要があります。</p>
<p>完璧なデザインとレイアウトのサイトは、今はまだ必要ありません。</p>
<p>今からあなたのサイトがお金を生むようになったり、もっとたくさんのWordPressサイトを見ていくうちにあなたの作りたいサイトのイメージはどんどん変わっていくからです。</p>
<p>今は最低限必要はガイドラインを満たした集客サイトを作ってまずは育てていく段階です。</p>
<p>ゴルフ歴が浅い人が何十万もするようなクラブセットを買ったり、初めて釣りをする人が何十万もの釣竿を買うことはないと思います。</p>
<p>少しずつ経験を重ねるにつれ、あなたの好みやタイプ、一番結果を出せる道具や設定がわかってくるはず。</p>
<p>それまでは完璧を追い求める必要はありません。</p>
<p>日本一高い山である富士山も、たった1歩を積み重ねることで頂上にたどり着きます。</p>
<p>一歩ずつ、常にベターを目指していくのが正しい戦略だと考えてもらえればと思います。</p>
<h2 id="wordpress_2"><a class="headeranchor-link" href="#wordpress_2" name="user-content-wordpress_2"></a>WordPressのテーマの探し方</h2>
<p>まず、WordPressのテーマには有料のものと無料のものがあります。</p>
<p>一般的に有料のものは質が高く、高機能です。</p>
<p>色のバリーエーションをいくつも変えられたり、レイアウトを自在に組み替えられるものまであります。</p>
<p>なので、あなたの思い通りのサイトに近づけることができるでしょう。</p>
<p>では無料のWordPressテーマの質が悪いのかといえばそうでもありません。</p>
<p>とても無料とは言えないようなクオリティーのものもたくさんあります。</p>
<p>当然、無料で出回っていて質が高いテーマ（人気テーマ）はみんなが群がりますので、</p>
<blockquote><p>他の人のサイトとカブるので少し恥ずかしい</p></blockquote>
<p>というデメリットもあります。</p>
<p>これからあなたが作っていくサイトは、集客をしていくサイトです。</p>
<p>集客ができるサイトはマネタイズ（収益化）ができるようになります。</p>
<p>※方法はたくさんありますので、順番に教えていきます。アクセスがあるのに稼げないことは絶対にありませんので安心してください。</p>
<p>稼ぐ（ビジネス）として作っていくサイトなので、必要な投資を惜しむべきではない、というのが私自身の考え方です。</p>
<p>どちらにしてもサイトをマネタイズすることはできるので、時間と手間、質と利便性を考えて私の場合はほとんど有料のテーマを使っています。</p>
<p>とはいえ、無料のテーマではできないのかというとそんなことはありません。</p>
<p>レイアウトやデザインはあくまで脇役。</p>
<p>価値のある優れたコンテンツにはレイアウトやデザインは必要ありません。</p>
<h3 id="_1"><a class="headeranchor-link" href="#_1" name="user-content-_1"></a>有料テーマと無料テーマの比較</h3>
<table>
<thead>
<tr>
<th></th>
<th>有料テーマ</th>
<th>無料テーマ</th>
</tr>
</thead>
<tbody>
<tr>
<td>費用</td>
<td>¥2,000-¥25,000</td>
<td>無料</td>
</tr>
<tr>
<td>デザイン</td>
<td>細部がしっかり</td>
<td>ピンキリ</td>
</tr>
<tr>
<td>レイアウト</td>
<td>選択バリエーションが多い</td>
<td>ほぼ単一</td>
</tr>
<tr>
<td>機能性</td>
<td>非常に豊富</td>
<td>基本的にシンプル</td>
</tr>
<tr>
<td>SEO</td>
<td>高機能だが重い</td>
<td>優秀なものもある</td>
</tr>
<tr>
<td>難易度</td>
<td>多機能な分難しい</td>
<td>ほぼデフォルトのWP</td>
</tr>
</tbody>
</table>
<p>どちらも一長一短ですが、WordPressが初めてなら無料をオススメします。</p>
<p>ある程度WordPressの経験があり、集客用のサイトを本気で作るなら有料テーマをオススメします。</p>
<h3 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>集客サイトに使えるオススメの有料テーマ</h3>
<p>有料テーマはたくさんの選択肢があり、あなたが望むほとんどの希望を叶えてくれます。<br />
サイトの方向性やテイストが明確であればあるほど、探しやすくなります。</p>
<h4 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>権威</h4>
<p>有料テーマの代表的な位置付けのテーマ。<br />
有名で人気があるだけあって、デザインも機能も申し分ありません。</p>
<p>ただ、、、高いです。</p>
<h4 id="avada-"><a class="headeranchor-link" href="#avada-" name="user-content-avada-"></a>Avada &#8211; アバダ（海外）</h4>
<p>ブログ型のコンテンツサイトもメディアサイトもコーポレートサイトも何でも来いのオールラウンダー。<br />
あなたが望むあらゆる形のサイトを専門知識なしで作れてしまう世界で最も売れている有料テーマの一つです。</p>
<h4 id="genesis-"><a class="headeranchor-link" href="#genesis-" name="user-content-genesis-"></a>Genesis &#8211; ジェネシス(海外）</h4>
<p>SEOといえばGenesis、GensisといえばSEOと言われるくらいSEOに強いフレームワーク。<br />
フレームワークはテーマと同じように使うことができるのですが、少しだけ違います。</p>
<p>WordPressのテーマが着せ替え人形だとすると、人形自体をカスタマイズすることをできるようにしたものです。</p>
<p>テーマではできないことができるようになっているスーパーテーマだと考えてもらえると少しだけ分かりやすいかもしれません。</p>
<p>フレームワークは幾つかの会社が出しているのですが、Genesisはその中でも最も選ばれているフレームワーク。</p>
<p>シンプルで論理的に組み立てられたソースコードは世界で最も検索エンジンに愛されているWordPressフレームワークと言われていています。</p>
<p>事実、SEOの番人でありドンであるMatt Cutts氏（google検索エンジンのスパム対応最高責任者）の個人サイトに使われていることが何よりの証明でしょう。</p>
<p>一見、最高の選択肢に見えるGenesis。</p>
<p>なのですが、一つだけ弱点があります。</p>
<p>それは、サイトの作成が難しいということ。</p>
<p>FilterやHook、時にはHTMLやCSS、PHPを直接操作しながら自由自在にレイアウトやWordPressの要素をブロックのように組み立てることができるのですが、逆に言えばサイトを作るにあたってそれらの知識が必要だということです。</p>
<p>パソコンや開発に携わっている人には最高のオプションなのですが、完全に初心者向きではありません。</p>
<h3 id="_4"><a class="headeranchor-link" href="#_4" name="user-content-_4"></a>集客サイトに使えるオススメの無料テーマ</h3>
<p>無料といっても最初の段階では問題なく使えるレベルのものがたくさんあります。</p>
<p>逆に、ありすぎて選べないと感じると思います。</p>
<p>その中でも、経験上「これはいいな」と思ったテーマがコレです。</p>
<h4 id="stinger"><a class="headeranchor-link" href="#stinger" name="user-content-stinger"></a>Stinger</h4>
<p>無料でシンプルなテーマ。<br />
無駄な機能もなく、コンテンツを公開していくのに使いやすいテーマ。</p>
<p>他の人と被ってしまう確率はかなり高いのですが、まず入れておくには良いオススメのテーマです。</p>
<ul>
<li>お客さん主体で検索キーワードに対しての答えがちゃんとわかりやすく返すことができるレイアウト</li>
<li>シンプルで余計なものがないミニマルなデザイン。（要らないものがあるよりも、ミニマルのがベター）</li>
</ul>
<p>良いテーマです。</p>
<h3 id="_5"><a class="headeranchor-link" href="#_5" name="user-content-_5"></a>テーマの探し方</h3>
<p>今までたくさんのテーマを探して使ってきましたが、最も簡単で手軽な方法は以下の2つです。</p>
<h4 id="_6"><a class="headeranchor-link" href="#_6" name="user-content-_6"></a>無料テーマの探し方</h4>
<p>WordPressのダッシュボードから探します。</p>
<p>「外観」の「テーマ」をクリックします。</p>
<p>上部にある、「新規追加」をクリックします。</p>
<p>「人気」のタブをクリックすると、使用可能な無料テーマがズラッと出てきます。</p>
<p>どのテーマも無料で使いますので、好きなものを試してみてください。</p>
<p>選ぶ基準は、レイアウトとデザインの話でお伝えした通りです。</p>
<ul>
<li>シンプル・ミニマルであること</li>
<li>エディトリアルデザインを頭に置く</li>
<li>トップページのレイアウトがあなたのイメージに合う</li>
<li>個別投稿ベージがコンテンツ主体のレイアウトになっている</li>
</ul>
<p>悩むよりも使ってみる方が早いのが無料テーマのポイント。</p>
<p>気に入らなければどんどん削除すれば良いので、気軽に試してみてください。</p>
<h4 id="_7"><a class="headeranchor-link" href="#_7" name="user-content-_7"></a>有料テーマの探し方</h4>
<p>私の場合、用途に合わせてこちらのサイトから選びます。</p>
<p><a href="http://themeforest.net/">有料テーマを探すサイト</a></p>
<p>国内のテーマもたくさんあるのですが、基本的に海外のテーマを使います。</p>
<p>理由は国産に比べて、</p>
<ul>
<li>安い</li>
<li>クオリティーが段違い</li>
<li>機能性が段違い</li>
<li>種類が方法</li>
</ul>
<p>といった理由からです。</p>
<p>もちろん、日本のテーマも悪くないのですが、<br />
なにぶん実際に使ってみないと明確にはわからないんですね。</p>
<p>ですので、実際に購入して使ってみるのですが、<br />
最終的に細かい部分で痒い所に手が届くのが海外の有料テーマなんです。</p>
<p>逆に言えば国産テーマは綺麗でソツがないんですが、<br />
使い込んでいくとどうしても痒いところに手が届かないことが出てきます。</p>
<p>それを、高機能やバリエーションの豊富さで補ってくれるのが海外テーマなんです。</p>
<p>機能部分が英語だったりするので少し慣れが必要ですが、<br />
ぜひ一度使ってみてほしいと思います。</p>
<p>探し方は難しくありません。</p>
<p>「WordPress」タブをクリックすると、全テーマ一覧が開きます。<br />
サブカテゴリー一覧から選んでもOKです。</p>
<p>サブカテゴリから探すなら、「Blog/Magazine」（ブログ/マガジン）もしくは「Corporate」（企業サイト）カテゴリから探してみてください。</p>
<p>一覧が開いたら、「Sort by: ― 」をクリックして、</p>
<p>「Sort by: Bestseller」（最も売れている順）を選択します。</p>
<p>表示されている項目の見方はカンタン。</p>
<p>一番上が値段、星が評価（ratingは評価数）、Salesが販売数です。</p>
<p>このテーマだと、59ドルで評価は12,239人、今までに165,275個売れているということです。</p>
<p>ハンパないです。</p>
<p>9,751.225ドルの売り上げなので、販売の手数料を引いても10億円以上です。</p>
<p>10億円のテーマ、一度くらいは使ってみたいと思いますよね。</p>
<p>実際、シャレにならないくらいのクオリティーとできないことはなんじゃないかと思ってしまうほどの高機能。</p>
<p>国産のテーマが涙目になるくらいの出来栄えは感動モノ。</p>
<p>一度デモサイトを見てみることをオススメします。</p>
<p>ただし、望み通りのサイトにするにはある程度時間はかかります。</p>
<p>高機能でなんでもできるがゆえに、どうやったら良いかわからない、といったことが出てくると思います。</p>
<p>どんなサイトでも良いので今すぐサイトを作って運用したい！という方にはオススメできませんが、とりあえずコンテンツを公開していきながら少しずつ自分の理想のサイトを作っていきたいと考えている人にはピッタリです。</p>
<p>なぜなら、普通なら高度なHTMLやCSS、JavaScriptの知識が必要なことが、専門知識なしでほとんどのことができてしまうのが理由。</p>
<p>文句なしのテーマです。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>集客WordPressの方程式は？ &#8211; ヒント：逆らえない脳の仕組み</title>
		<link>https://monkeywp.com/wordpress%e3%83%87%e3%82%b6%e3%82%a4%e3%83%b3</link>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:46:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=250</guid>

					<description><![CDATA[<p>次のステップは「デザイン構成」。 あなたが頭に思い描いているサイトのイメージがなんとなくあると思います。 それを、実際にカタチに変えていくステップです。 デザイン構成を決めるには大きく2つのステップで行います。 デザイン [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>次のステップは「デザイン構成」。</p>
<p>あなたが頭に思い描いているサイトのイメージがなんとなくあると思います。<br />
それを、実際にカタチに変えていくステップです。</p>
<p>デザイン構成を決めるには大きく2つのステップで行います。</p>
<ol>
<li>デザインとレイアウトを決める</li>
<li>デザインを探してあなたのサイトに入れる</li>
</ol>
<p><span id="more-250"></span></p>
<h2 id="wordpress_1"><a class="headeranchor-link" href="#wordpress_1" name="user-content-wordpress_1"></a>集客用WordPressのデザイン/レイアウト構成を決めるには？</h2>
<p>白紙のキャンバスに自由に絵を描くようにWordPressのレイアウトも自由に決めることができます。</p>
<p>趣味のブログならどんなレイアウトやデザインにしても良いのですが私達が今から作っていくのは集客用のサイト。</p>
<p>ですので、目的に合わせてレイアウトを決める必要があり、デザインを決める必要があります。</p>
<p>集客用のサイトを作るにあたって最も簡単なのは、すでにうまくいっているサイトとを真似すること。</p>
<p>真似と言っても単純に全く同じものを作るということではありません。</p>
<p>基本的なレイアウトと要素を真似するということです。</p>
<p>うまくいっているサイトにはうまくいっている理由があります。</p>
<p>ここではあなたのサイトがうまくいくためのレイアウトや、デザインのガイドラインについて解説します。</p>
<p>まずはガイドラン、その上であなたのサイトイメージを組み込んでいってください。</p>
<h3 id="wordpress_2"><a class="headeranchor-link" href="#wordpress_2" name="user-content-wordpress_2"></a>集客できるWordPressレイアウトの原則</h3>
<p>そもそも自然に集客できるサイトとは、アウトバウンドではなくインバウンド。</p>
<p>訪問者が探してくれるサイトです。</p>
<p>目指すのはインバンドのコンテンツ。</p>
<p>悩みや問題を解決できる情報をネットで探した結果、お客さんがたどり着くページを戦略的に作っていくことです。</p>
<p>対して、アウトバウンドとはこちらが言いたいことをお客さんに押し付けること。</p>
<p>PPCやバナー広告からのアクセスがこれに当たります。</p>
<p>自然に集客するには検索エンジンからのアクセスを増やす必要があります。</p>
<p>検索エンジンからのアクセスを増やすためにやらなければならいことはテクニック的なSEO（検索エンジン最適化）ではなく</p>
<blockquote><p>お客さんの気持ちを理解すること</p></blockquote>
<p>この辺りのコンセプトについてはまた詳しくお話ししていきますが、お客さんにとて価値のあるコンテンツを作らなくてはならないということだけを今は覚えておいてもらえれば大丈夫です。</p>
<p>その上で、</p>
<p>お客さんが悩みや問題を抱えて情報を探している中、あなたのページにたどり着きます。</p>
<p>さて、あなたのページはどんなページになっている必要があるでしょうか？</p>
<p>…</p>
<p>そう、お客さんは検索ボックスに必死で考えたキーワードを入力して、「答え」を教えてくれるサイトを探しているんです。</p>
<p>「問題」に対しての「答え」を返すページ。</p>
<p>一言で言えば、答えを返すページに辿り着いて、またそこから情報を探さなければならないようではお客さんはすぐにページを閉じて別の検索結果を探しに行ってしまいます。</p>
<p>これが、ほとんどのコーポレートサイトが結果を出せない原因です。</p>
<p>集客にうまくいっているサイトは、例外なく「答え」をわかりやすく教えてくれるページになっています。</p>
<p>では具体的に「答え」を返してくれるページの特徴はどんなものか考えてみましょう。</p>
<h4 id="_1"><a class="headeranchor-link" href="#_1" name="user-content-_1"></a>成功している集客サイトに共通するレイアウトの特徴</h4>
<ul>
<li>シンプルなレイアウト</li>
<li>答えに直結した見やすいタイトル/キャッチコピー</li>
<li>無駄な広告でお客さんを混乱させない</li>
<li>無駄なナビゲーションでお客さんを混乱させない</li>
<li>次のステップへの明確なアクションがある</li>
</ul>
<p>これだけでもなんとなく少しイメージができますよね。</p>
<p>逆に、いろんなものが詰め込まれてごちゃごちゃしているレイアウトで<br />
検索したこととは全く関係なさそうなタイトルやキャッチコピー<br />
目につくのは無駄な広告ばかりで<br />
どこに何があるかわからない散らかったナビゲーション<br />
「ふーん」で終わってしまうコンテンツ</p>
<p>といったサイトでは、お客さんはページを閉じてすぐに別の、もっと良い検索結果を探しに行ってしまいます。</p>
<ul>
<li>せっかくサイトに来てくれたお客さんに失望されて帰られるのと</li>
<li>お客さんに答えを返して満足させ、評価を得て、次のステップに導いてあげるのと</li>
</ul>
<p>どちらビジネスに繋がるでしょうか？</p>
<p>答えは明白です。</p>
<p>お客さんが満足する答えを返すことに関しては、コンテンツが最も重要。</p>
<p>つまり、何を書くか、ですね。</p>
<p>ただし、せっかく良いコンテンツを作ったとしても、良いコンテンツに見えないのは問題。</p>
<p>お客さんはサイトに訪れてもわずか3～4秒でサイトに答えがあるかどうかを判断します。</p>
<p>答えがあれば読み進めますし、答えがないと「感じたら」その時点でいなくなってしまいます。</p>
<p>集客に成功しているサイトは、ページを開いた瞬間に探している答えが目に入ってくるレイアウトになっています。</p>
<h3 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>稼げるサイトのデザインの法則</h3>
<p>集客ブログにはレイアウトだけでなくデザインも重要。</p>
<p>上で紹介しているサイトや、日本国内でうまくいっているサイトも沢山ありますがデザインは様々。</p>
<p>デザインに関して「これだ！」という答えはありません。</p>
<p>逆に言えば、どんなデザインでもいいんです。</p>
<p>ただ、一つだけガイドラインを定めるのであれば、「エディトリアルデザイン」を基礎に置くこと。</p>
<p>エディトリアルデザインを使うだけで、</p>
<ul>
<li>お客さんが情報を正しいと自動的に認識してしまう</li>
<li>他の情報に比べて信頼性が増してしまう</li>
<li>最後まで読み進めてくれる確率がアップ</li>
<li>あなたのことをエキスパートと認識してしまう</li>
</ul>
<p>といったメリットがあります。</p>
<h4 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>なぜうまくいっているサイトはエディトリアルデザインなのか？</h4>
<p>私たちの脳に知らない間にプログラミングされてしまっている心理効果を逆手に使います。</p>
<p>エディトリアル（編集）デザインとは、簡単に言えば雑誌や新聞と同じ体裁にするということです。</p>
<p>なぜかというと、新聞や雑誌は</p>
<blockquote><p>自動的に信頼できる情報だと脳が認識してしまう</p></blockquote>
<p>からです。</p>
<p>私たちは子供の頃から新聞や雑誌を読んで育ってきているはずです。</p>
<p>そして新聞や雑誌からの情報は常に正しいという前提で情報を受け取ってきました。</p>
<p>それに比べて、WEBの情報は「いいかんげんで裏付けのない情報」と認識します。</p>
<p>ホームページの制作屋さんは「わざわざWEBに見えるホームページ」を好んで作ります。</p>
<p>つまり、あえて信用が無く、いいかんげんに見られてしまうページを作ってくれるんです。<br />
それも、高いお金を取ってです…。</p>
<p>お金を生まないものにお金を払うのはバカらしいとすぐに理解してもらえると思います。</p>
<p>派手で、見栄えが良くカッコ良いページを作らないでください。</p>
<p>集客サイトにとっては全く逆のベクトルが働きます。</p>
<p>私たちはシンプルで、読みやすく、最低限の信用を得られる程度のエディトリアルデザインでサイトを作ります。</p>
<p>デザインがコンテンツやメッセージよりも目立ってはいけません。</p>
<p>「ホームページかっこいいね！」と言われた時点で、負け確定です。</p>
<p>それが、結果を出すためのデザインに最も必要な考え方です。</p>
<p>少し極端に聞こえるかもしれませんが、</p>
<ol>
<li>メッセージ</li>
<li>デザイン</li>
</ol>
<p>という絶対的な順番を間違えないようにしてほしいと思います。</p>
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			</item>
		<item>
		<title>WordPressの初期設定！必要最小限だけで最速セットアップのポイントは？</title>
		<link>https://monkeywp.com/wordpress%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%b3%e5%88%9d%e6%9c%9f%e8%a8%ad%e5%ae%9a</link>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:42:42 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=248</guid>

					<description><![CDATA[<p>初期設定はあまり難しく考える必要はありません。 まずはお手本通りに設定を行い、すこしずつ使いながら好みの設定にしていくのが良いと思います。 WordPressにはものすごくたくさんの設定があるので混乱すると思います。 全 [&#8230;]</p>
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]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>初期設定はあまり難しく考える必要はありません。</p>
<p>まずはお手本通りに設定を行い、すこしずつ使いながら好みの設定にしていくのが良いと思います。</p>
<p>WordPressにはものすごくたくさんの設定があるので混乱すると思います。</p>
<p>全ての設定を理解してから、一つずつ順番に設定をしていくよりも最低限必要な設定だけしてさっさと使い始めてしまうほうが経験上ベターです。</p>
<p>習うより慣れろ、ですね。</p>
<p><span id="more-248"></span></p>
<h2 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>集客販売マシン用にワードプレスを設定する</h2>
<p>ログイン後、すぐにダッシュボードが開きます。<br />
左のサイドバーにある、「設定」をクリックすると設定のメニューがザザッとでてきます。</p>
<p>設定する項目がたくさんあるので圧倒されてしまうかもしれませんが、大丈夫です。</p>
<p>細かい設定ややりたいことに合わせて調整するのは後からでもできます。</p>
<p>あまり細かい事は気にせずに、以下の設定を「マネ」してサクサク進めてもらえればOKです。</p>
<h3 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>一般</h3>
<p>一般設定はWordPress全体にわたる設定を行います。<br />
ほとんどの場合あまり複雑な設定をする必要はありません。</p>
<h4 id="_4"><a class="headeranchor-link" href="#_4" name="user-content-_4"></a>サイトのタイトル</h4>
<p>ブログ、またはサイトの名前を入れます。<br />
見込み客が検索するキーワードを含む/関連するサイトタイトルが吉。</p>
<h4 id="_5"><a class="headeranchor-link" href="#_5" name="user-content-_5"></a>キャッチフレーズ</h4>
<p>キャッチフレーズとはタイトルに対してのサブタイトルのようなもの。<br />
WordPressので今から使用するテーマによっては、キャッチフレーズが使用されるものもあります。</p>
<p>一旦、1行キャッチ的なものを入れておきましょう。</p>
<h4 id="wordpressurl"><a class="headeranchor-link" href="#wordpressurl" name="user-content-wordpressurl"></a>WordPressアドレス（URL)</h4>
<p>インストールしたディレクトリになっています。<br />
設定済みのままでOK</p>
<h4 id="url"><a class="headeranchor-link" href="#url" name="user-content-url"></a>サイトアドレス（URL)</h4>
<p>インストールしたディレクトリになっています。<br />
設定済みのままでOK</p>
<h4 id="_6"><a class="headeranchor-link" href="#_6" name="user-content-_6"></a>メールアドレス</h4>
<p>管理者のメールアドレス、<br />
既に登録されている場合は、そのままでOK</p>
<h4 id="_7"><a class="headeranchor-link" href="#_7" name="user-content-_7"></a>メンバーシップ</h4>
<p>そのまま（チェックOFF）でOK</p>
<h4 id="_8"><a class="headeranchor-link" href="#_8" name="user-content-_8"></a>新規ユーザーのデフォルト権限グループ</h4>
<p>そのまま（購読者）でOK</p>
<h4 id="_9"><a class="headeranchor-link" href="#_9" name="user-content-_9"></a>タイムゾーン</h4>
<p>そのまま（東京）でOK<br />
※もし東京になっていなかったら東京に変更</p>
<h4 id="_10"><a class="headeranchor-link" href="#_10" name="user-content-_10"></a>日付のフォーマット</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_11"><a class="headeranchor-link" href="#_11" name="user-content-_11"></a>時刻フォーマット</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_12"><a class="headeranchor-link" href="#_12" name="user-content-_12"></a>週の始まり</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_13"><a class="headeranchor-link" href="#_13" name="user-content-_13"></a>サイトの言語</h4>
<p>そのまま（日本語）でOK<br />
※英語になっている場合は、ココを日本語（Japanese）に変更</p>
<h3 id="_14"><a class="headeranchor-link" href="#_14" name="user-content-_14"></a>投稿設定</h3>
<p>投稿設定は、コンテンツを投稿する際の設定です。<br />
初期段階では何も変更する必要はありません。</p>
<h4 id="_15"><a class="headeranchor-link" href="#_15" name="user-content-_15"></a>投稿用カテゴリーの初期設定</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_16"><a class="headeranchor-link" href="#_16" name="user-content-_16"></a>デフォルトの投稿フォーマット</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_17"><a class="headeranchor-link" href="#_17" name="user-content-_17"></a>メールでの投稿</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h3 id="_18"><a class="headeranchor-link" href="#_18" name="user-content-_18"></a>表示設定</h3>
<p>表示設定はサイトの見え方を調整する、基本設定です。</p>
<h4 id="_19"><a class="headeranchor-link" href="#_19" name="user-content-_19"></a>フロントページの表示</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="1"><a class="headeranchor-link" href="#1" name="user-content-1"></a>1ページに表示する最大投稿数</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="rssatom"><a class="headeranchor-link" href="#rssatom" name="user-content-rssatom"></a>RSS/Atom フィードで表示する最新の投稿数</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_20"><a class="headeranchor-link" href="#_20" name="user-content-_20"></a>検索エンジンでの表示</h4>
<p>そのままでOK<br />
※ 「検索エンジンがサイトをインデックスしないようにする」にチェックが入っていない場合にはチェックする。</p>
<h3 id="_21"><a class="headeranchor-link" href="#_21" name="user-content-_21"></a>ディスカッション</h3>
<p>ディスカッションは訪問者やサイト外部とのコミュニケーションの基本設定。</p>
<h4 id="_22"><a class="headeranchor-link" href="#_22" name="user-content-_22"></a>投稿のデフォルト設定</h4>
<p>「新しい記事に対し他のブログからの通知 (ピンバック・トラックバック) を受け付ける」のチェックを外す。</p>
<p>他はそのままでOK</p>
<h4 id="_23"><a class="headeranchor-link" href="#_23" name="user-content-_23"></a>他のコメント設定</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_24"><a class="headeranchor-link" href="#_24" name="user-content-_24"></a>自分宛のメール通知</h4>
<p>２つの項目のチェックを外す</p>
<h4 id="_25"><a class="headeranchor-link" href="#_25" name="user-content-_25"></a>コメント表示条件</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h4 id="_26"><a class="headeranchor-link" href="#_26" name="user-content-_26"></a>コメントモデレーション</h4>
<p>「個以上のリンクを含んでいる…」の数値を「１」に変更。</p>
<h4 id="_27"><a class="headeranchor-link" href="#_27" name="user-content-_27"></a>それ以降の項目</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h3 id="_28"><a class="headeranchor-link" href="#_28" name="user-content-_28"></a>メディア</h3>
<p>そのままでOK</p>
<h3 id="_29"><a class="headeranchor-link" href="#_29" name="user-content-_29"></a>パーマリンク設定</h3>
<h4 id="_30"><a class="headeranchor-link" href="#_30" name="user-content-_30"></a>共通設定</h4>
<p>ラジオボタンを「投稿名」に変更</p>
<h4 id="_31"><a class="headeranchor-link" href="#_31" name="user-content-_31"></a>オプション</h4>
<p>そのままでOK</p>
<h2 id="_32"><a class="headeranchor-link" href="#_32" name="user-content-_32"></a>サイトがネットに公開されました！</h2>
<p>おめでとうございます！</p>
<p>初期設定は完了です。</p>
<p>あなたのサイトがネットに公開できる設定になりました。</p>
<p>ダッシュボードの画面左上、サイト名のところにマウスカーソルを持っていくと「サイトを表示」が現れますのでクリックしてみてください。</p>
<p>ネットに「今」公開されているあなたのサイトが表示されます。</p>
<p>シンプルで何もないサイトですが、ネットにちゃんと公開されていますし、ブラウザであなたのドメインにアクセスすればちゃんと開きます。</p>
<p>あなたが今からコンテンツを公開していくためのベース（基地）が完成しました。</p>
<p>想像していたサイトやブログとは違うと思いますが、大丈夫です。</p>
<p>これからあなたの好みのサイトにカスタマイズしていきますので安心してください。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress%e3%82%ab%e3%83%b3%e3%82%bf%e3%83%b3%e5%88%9d%e6%9c%9f%e8%a8%ad%e5%ae%9a">WordPressの初期設定！必要最小限だけで最速セットアップのポイントは？</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>はじめてのWordPressのインストール &#8211; 現在最も手軽な方法</title>
		<link>https://monkeywp.com/wordpress%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab</link>
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		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:39:46 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>WordPressインストールがはじめてでも、順を追ってやっていけば必ずできます。 ただ、私達の目的はWordPressを使って見込み客を集める事。 ですので、あまりにも抵抗があったりどうしてもうまくいかない場合には、で [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab">はじめてのWordPressのインストール &#8211; 現在最も手軽な方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressインストールがはじめてでも、順を追ってやっていけば必ずできます。</p>
<p>ただ、私達の目的はWordPressを使って見込み客を集める事。</p>
<p>ですので、あまりにも抵抗があったりどうしてもうまくいかない場合には、できる人にセットアップを依頼してしまいましょう。</p>
<p>セットアップがうまくいかなくてストレスを溜めるよりも、コンテンツを作成する方に労力を注ぐ方が生産性は上がります。</p>
<p>結果として、集客や販売の質やスピードが上がります。</p>
<p>ここではWordPerssを最も手軽で簡単にインストールできる方法を説明します。</p>
<p><span id="more-246"></span></p>
<h2 id="_1"><a class="headeranchor-link" href="#_1" name="user-content-_1"></a>サーバの契約とセットアップ</h2>
<p>WordPressのインストールに必要なのはまず、</p>
<ul>
<li>ドメイン</li>
<li>レンタルサーバ</li>
</ul>
<p>の２つ。</p>
<h3 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>ドメイン</h3>
<p>ドメインはネットの世界での住所。</p>
<p>Google.comやyahoo.com といったURLの事です。</p>
<p>既にドメインを持っている場合もあるかと思いますが、<br />
新規でドメインを取得するのがベターです。</p>
<p>ホームページやブログを運営している既存ドメインには古いリンクが付いていたり、コンテンツ自体が検索エンジンにキャッシュされているので、思うような効果が出せないことがあります。</p>
<p>思うようにアクセスが集まらないと思ったときに、一つ一つ原因を探していくのは大変です。</p>
<p>ですので、多少のメリットがあるかもしれない既存ドメインを使うよりも、新規でコンテンツサイトを作成する方が間違いがありません。</p>
<p>年間、千数百円程度です。</p>
<h3 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>レンタルサーバ</h3>
<p>レンタルサーバはネットの世界でのアパート。</p>
<p>あなたが今から作っていくWordPressやコンテンツを置いておく場所です。</p>
<p>既に契約しているレンタルサーバがあれば、使ってもらっても大丈夫です。</p>
<p>アクセスが増えていくのに合わせてスケールアップ（引っ越し）すればよいので、スタートの段階ではあまりこだわる必要はありません。</p>
<p>ですので、最初の段階では正直どこでもいいです。</p>
<p>候補としては</p>
<ul>
<li>バリューサーバ</li>
<li>ロリポップ</li>
<li>エックスサーバ</li>
</ul>
<p>などがありますが、私自身はバリューサーバを使っています。</p>
<p>何人かのクライアントさんのにバリューサーバのドメインが付いている「まるっとプラン」を使ってもらっています。</p>
<p>3ヶ月程度で検索エンジンからの集客もできていて販売まで繋がっているので問題ないのは経験済みです。</p>
<p>→ まるっとプラン</p>
<p>まるっとプランは契約した時点でWordPressが入っています。</p>
<p>好きなドメインを決めて、支払いが終わればすぐにWordPressが使えるので、インストールに関して何もやる必要はありません。</p>
<p>もしあなたにWordPressの経験があまりなかったり、パソコンの操作が苦手ならまるっとプランがオススメ。</p>
<p>アクセスが増えてきて引っ越しが必要になっても、独自ドメインとレンタルサーバなので好きな時にサーバを乗り換えられるので安心してください。</p>
<p>→まるっとプランでのドメイン取得とWPインストール</p>
<h3 id="_4"><a class="headeranchor-link" href="#_4" name="user-content-_4"></a>ドメインの検索</h3>
<p>こちらのページから、好きなドメインを決めて入力、「検索する」ボタンをクリックします。</p>
<p>既に取得されているドメインは使う事ができません。</p>
<p>Google.com や yahoo.comなどは既に取得されているので使う事ができません。</p>
<p>表示されている金額が</p>
<p>「ドメイン代」＋「レンタルサーバ代」の1年分です。</p>
<p>つまり、約181円/月で必要なモノが全て手に入り、全自動集客システムが作れるという事になります。</p>
<p>しかも、インストールの手間も要りません。</p>
<p>激安です。</p>
<p>種類がたくさんあるのは、ドメイン名の後ろに付く「.○○」をどれにするか、です。</p>
<p>「.com」が認知度も高く、更新費用も安いのでオススメですが、使いたいドメイン名が既に取得済みの事も多いので、「.net」など、他のTLD（トップレベルドメイン）でも問題ありません。</p>
<p>ドメイン名や種類にあまりこだわる必要はありませんが、ガイドラインとして推奨するなら、<br />
あなたのサービスや商品、お客さんが検索しうるであろうキーワードを含む/または関連するドメイン名にしましょう。</p>
<h3 id="_5"><a class="headeranchor-link" href="#_5" name="user-content-_5"></a>ユーザー登録</h3>
<p>「ユーザー登録されていない場合は…」のリンクをクリックして、新規ユーザーとして登録をします。</p>
<p>もし、既にアカウントを持っている場合はログインするだけでOKです。</p>
<p>必要な情報を入力していきます。</p>
<h4 id="_6"><a class="headeranchor-link" href="#_6" name="user-content-_6"></a>ユーザー名</h4>
<p>ログインに使用するIDになります。<br />
アルファベットで好きなユーザー名を登録します。</p>
<h4 id="_7"><a class="headeranchor-link" href="#_7" name="user-content-_7"></a>パスワード</h4>
<p>ログインに使用するパスワードです。<br />
いつも使っているパスワードでOKです。</p>
<h4 id="_8"><a class="headeranchor-link" href="#_8" name="user-content-_8"></a>メールアドレス</h4>
<p>契約や、ドメイン/サーバに関する情報が届きます。<br />
普段使っているメールアドレスを登録します。</p>
<h4 id="_9"><a class="headeranchor-link" href="#_9" name="user-content-_9"></a>連絡登録情報</h4>
<p>必要な情報を登録します。<br />
一般公開される情報ではありませんので<br />
安心してください。</p>
<h4 id="_10"><a class="headeranchor-link" href="#_10" name="user-content-_10"></a>登録</h4>
<p>「規約に同意する」にチェック後、<br />
「ユーザー登録する」をクリック。</p>
<h3 id="_11"><a class="headeranchor-link" href="#_11" name="user-content-_11"></a>まるっとプラン申し込み</h3>
<p>ログインするとこのような画面が出てきます。</p>
<p>もし出てこない場合には、ログイン後<br />
こちらのページからもう一度ドメインを検索して、<br />
購入ボタンをクリックします。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress%e3%82%a4%e3%83%b3%e3%82%b9%e3%83%88%e3%83%bc%e3%83%ab">はじめてのWordPressのインストール &#8211; 現在最も手軽な方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
					
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			</item>
		<item>
		<title>はじめてでもできる！WordPress集客マシンをゼロから作り上げる方法</title>
		<link>https://monkeywp.com/wordpress-setup</link>
					<comments>https://monkeywp.com/wordpress-setup#respond</comments>
		
		<dc:creator><![CDATA[テツ夫]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 17 Oct 2015 08:37:40 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[準備]]></category>
		<guid isPermaLink="false">https://monkeywp.com/?p=244</guid>

					<description><![CDATA[<p>WordPressでホームページやブログを作るにあたってまずやることはインストール。 パソコンにソフトをインストールするといろんな事ができるようになりますよね。 WordPressをサーバにインストールすることで、いろん [&#8230;]</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress-setup">はじめてでもできる！WordPress集客マシンをゼロから作り上げる方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressでホームページやブログを作るにあたってまずやることはインストール。</p>
<p>パソコンにソフトをインストールするといろんな事ができるようになりますよね。</p>
<p>WordPressをサーバにインストールすることで、いろんな事ができるようになります。</p>
<p>パソコンにはパソコンのインストールのやり方があるように、サーバにはサーバへのインストールのやり方があります。</p>
<p>初めは少し難しく感じるかもしれませんが、順を追って一つずつやっていけば必ずうまくできますので安心してください。</p>
<p><span id="more-244"></span></p>
<p>まず、WordPressを使えるようになるまでの全体像がイメージできるようにしましょう。</p>
<ol>
<li>インストール</li>
<li>初期設定</li>
<li>デザイン構成</li>
<li>デザイン（テーマ）</li>
<li>コンテンツ構成</li>
<li>コンテンツ作成</li>
<li>投稿</li>
</ol>
<p>一見、ステップがいくつもあるのでたくさんやることがあるように思えてしまうかもしれませんが、大丈夫です。</p>
<p>一つ一つ理解しながらステップを追っていけば問題ありません。</p>
<p>ザックリと言えば、サーバにワードプレスをインストールして、書くことと見せ方を決め、書く。<br />
という３つのステップです。</p>
<p>たったこれだけの事なのですが、WordPressはプログラム、そしてサーバに直接入れる必要があります。</p>
<p>プログラムやサーバは機械なので、キッチリやらないとちゃんと動いてくれないんですね。</p>
<p>一カ所でも適当にやってしまうと全く動いてもくれないんです。</p>
<p>ですので、ステップを小分けにして、ステップ毎にちゃんとできているかチェックポイントを設けます。</p>
<p>そうすることで、もし万が一ちゃんと設定ができていなくても該当のステップだけをやり直すことでちゃんと動くようになります。</p>
<p>それでは一つずつ、ステップを見ていきます。</p>
<h2 id="_1"><a class="headeranchor-link" href="#_1" name="user-content-_1"></a>インストール</h2>
<p>サーバにWordPressをセットアップします。</p>
<p>もしあなたがWordPressをセットアップするのが初めてなら、少し抵抗がある手順かもしれません。</p>
<ul>
<li>パソコン作業はどうしても苦手</li>
<li>すぐにWordPressが必要</li>
</ul>
<p>という場合は、WordPressがセットアップできる知人や、@SOHOやランサーズなどのフリーランスさんに頼んでください。</p>
<p>できる人にとっては本当に5分10分の作業なので、喜んでやってくれるはずです。</p>
<ul>
<li>チャレンジしてみたい</li>
<li>ちゃんと理解しながらやりたい</li>
</ul>
<p>というなら、是非自分/自社でインストールとセットアップをすることをオススメします。</p>
<p>全てを自分でやる必要はありません。</p>
<p>ただ、少しでも自分でできる領域を増やせば増やすほどサイトの質は上がります。</p>
<p>なによりも、できることやできない事、やりたいと思っていたことが少しずつできるようになってくるので楽しくなります。</p>
<h2 id="_2"><a class="headeranchor-link" href="#_2" name="user-content-_2"></a>初期設定</h2>
<p>WordPressをインストール後にまずやるのが初期設定。</p>
<p>まずはお手本通りに進めて、それから自分に合った設定に少しずつ調整するのをオススメします。</p>
<p>というのも、WordPressにはたくさんの設定があるからです。</p>
<p>もしあなたがはじめてセットアップを行うなら、ほとんどの機能の意味が分からないからです。</p>
<p>新しい電化製品の取扱説明書を、製品を使う「前に」熟読する特殊な人はあまりいないと思います。</p>
<p>まず、使ってみて、分からないところを後で調べながらやるのが近道です。</p>
<h2 id="_3"><a class="headeranchor-link" href="#_3" name="user-content-_3"></a>デザイン構成</h2>
<p>WordPressのインストールと初期設定が終わったら、考えるのがデザイン構成。</p>
<p>主に、</p>
<ul>
<li>レイアウト</li>
<li>デザイン</li>
</ul>
<p>を考えます。</p>
<p>ブログならブログ、メディアならメディアと、あなたのサイトの目的や用途に合わせたレイアウトを決めるのが最初。</p>
<p>次にあなたが発信する情報の内容やテイストに合わせてデザインイメージを決めます。</p>
<p>一人で頭を悩ませてもなかなか浮かんでくるモノではないので、いろいろなサイトを見てあなたのイメージに近いサイトを見つけるのが最初のステップです。</p>
<h2 id="_4"><a class="headeranchor-link" href="#_4" name="user-content-_4"></a>デザイン（テーマ）</h2>
<p>ここでいうデザインとは、実際にあなたのサイトにデザインを適用します。</p>
<p>デザインを適用するといっても、HTMLやCSSといった難しい事を考える必要はありません。</p>
<p>着せ替え人形よりもカンタンに、1クリックでデザインを適用できる「テーマ」という機能を使います。</p>
<p>テーマを使うには、２つの手順を踏みます。</p>
<ol>
<li>テーマを探す</li>
<li>テーマをインストールする</li>
</ol>
<p>テーマは無料のものがほとんどですが、コーポレートサイトや、シッカリしたブログを作ろうとおもうなら有料のものがオススメします。</p>
<p>細部までシッカリ作り込んであったり、コンテンツを使ってマーケティングを行うのに便利な機能や、細部のカスタマイズ機能がついているのが理由です。</p>
<p>インストール自体は難しくはないので、イメージに合うテーマが見つかるまでいろいろと着せ替えてみてもらえればと思います。</p>
<h2 id="_5"><a class="headeranchor-link" href="#_5" name="user-content-_5"></a>コンテンツ構成</h2>
<p>デザインよりも重要なのがコンセプト構成。</p>
<ul>
<li>どんなニッチ（テーマ）を扱うのか</li>
<li>どんな情報を提供するのか</li>
<li>どんな見込み客を集めたいと考えているのか</li>
</ul>
<p>ゴールは見込み客を集めることで、日記を書くのではありません。</p>
<p>魚を釣るのに、針にステーキを引っかけておいても釣れません。<br />
魚を釣るのとコンテンツ/オンライン集客は全く同じ。</p>
<ol>
<li>魚が好きな餌を</li>
<li>魚がたくさんいるところで</li>
<li>魚が食べたくなるような仕掛け</li>
</ol>
<p>一つでも欠ければサイトの価値は下がります。</p>
<p>また、3つの要素を底上げできればかけ算で見込み客は増えていきます。</p>
<p>見込み客を集めるには、見込み客が知りたいと思っている事を理解し、その答えをコンテンツとして返してあげるというマインドセットを持つ必要があります。</p>
<p>逆に、それができないとお客さんが一切集まらず、手間がかかるだけのサイトが出来上がります。</p>
<h2 id="_6"><a class="headeranchor-link" href="#_6" name="user-content-_6"></a>コンテンツ作成</h2>
<p>コンテンツの作成は最も重要なステップ。</p>
<p>このステップがちゃんと実行できるかどうかが、本当の意味での全自動集客マシンが作れるかどうかの分かれ道になります。</p>
<p>コンテンツ戦略を基に、シッカリとコンテンツを作っていくことで、集客マシンは少しずつ動き始めます。</p>
<p>そのためには、</p>
<ul>
<li>無理のないコンテンツ作成スケジュール</li>
<li>コンテンツクオリティーとスケジュールの管理</li>
<li>成果測定</li>
</ul>
<p>が重要になってきます。</p>
<p>コンテンツ戦略を基にコンテンツを作成していけば、2-3ヶ月程度で見込み客の流入が実感できるようになります。</p>
<p>投稿 <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com/wordpress-setup">はじめてでもできる！WordPress集客マシンをゼロから作り上げる方法</a> は <a rel="nofollow" href="https://monkeywp.com">monkeywp.com</a> に最初に表示されました。</p>
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